ありがた迷惑というニッポン語にキャロルは注目で、英訳では?それはニッポン語でいうから意味が深くなるし、絵になる。心臓にバンバン響く。ありがたくないことを指すが御本人達は全く気が付くこともなく時間だけが推移・・・。ありがた迷惑の撤去から政治家なら始めるべきで、どういったものがそれに該当かを少しずつ検証するキャロルだ。アメリカ人にも通じるのだろうか、お節介よりも、難易度や確執度が高いこのありがた迷惑をベンジャミンしておこう。今週のエピg・・・味見して楽しいのはそれがタダで置いてあってしかも薦められないときである。さりげなく切らすことなく・・・それが試食の成功でもある。