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 僕は嫌いなものは嫌い!!とはっきり示してきたし、妻の母親のことは大嫌いだった。本人の前では中々言えないので妻がいて、しかも本人が不在の時、僕は自分の本心をぶつけた。何しろ、お高くとまっていた。僕の姉たち三人と比較してその態度こそ、女性らしさに欠けていると僕は見た。僕の妻もあれくらいあればな?と思ったことは意外や意外、あった。何しろ他人様には常に柔和で弱腰。それがかなり強硬路線に切り替わることがあって、その時だけは注意が要る。堪忍袋はだからかなり大きく、ずた袋位はある。それなのにあいつを怒らせる…ただものではない奴だろう。僕も結婚生活を実はあいつと遠く離れた場所で過ごしたいな!!って最初はそこを望んだ。週末婚が理想のスタイルだった。長い間独身生活をしていれば自分本位はいかに楽か・・・僕が欲しかったのは実は子供。家内に興味はなかった。しかも靴下を履いて寝る。そういう行為が僕をげんなりさせてしまった。無礼だと思う。女性のあるべき嗜みを容子の母親は全く教えなかった。意図があってそうしたのなら真価がどこかに漲るのだろうか。なぜ、嗜みとしての女性らしさを、あえて、教えなかったのか?このコーナーが日曜日にもこれから開催で助かった。

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 In the morning with the drama of Christmas,  the teachers are upset.  What should I do? This.  It is what the child of the role of Christ is sick, and stop.  ☆クリスマスの劇でキリストを演じる園児は風邪で休むと連絡が入ります。先生たちは慌てふためきます。キリストがいないなんて…☆

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 いよいよ大相撲もクライマックスを迎える!!昨日の炎鵬速かった!!そうですね、一瞬照強が怯んだのをズルくも応用した・・・。えええ?なんか引っ掛かる。そうですか?勝つためには後ろから押してもいい。そうですよね?ええ、まあ、なんていうか、正統性にはちょっと欠けてもやっぱり、結果が大事!!勝たなきゃね!!照強の談話も男らしくて好感持てましたね?あたし又似た人物見つけたの!!ハマのキャプテンに似ている力士見つけちゃった!!だ、誰ですか?分からないの?誰かに似ているな?って随分前に気が付き、昨日、ようやく決着が付くの。もったいぶらずに教えて下さいよ~~若隆景、似てるでしょ?あああああああああ。そういえば面影なんとなく分かります!!今年はびっくりすることが終わり近くなって起る。なんですか?巨人の澤村がロッテで投げてた・・・そんなに驚くことじゃないですよ。ニュース見てれば。でしょ?あたしはニュースをほぼ読まない。だからここまで驚くのかも?僕もマレさんみたいにそれを率先してみようかな?ニュースを見ずにいると何に対しても素のままでぶつかることが可能になるのよ。今朝はマレさんの番ですね?ええ、大逆転のエディ・マーフィが言ったことが発見だった。ジャグラー風呂のことをこう言ってた。でわお願いします。お風呂の中で みんながオナラを してるみたいだ☆感性がフレッシュであれば人生は楽しい!!☆

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 この短歌は珍しくて中国を指し示したものです。こういうものは不意にも出て来て正しく予言律と評して差し支えはない。あたしがしたためてはいても、頭の中での支持は別の人物。人格。しかしまだ、十年以上も前、この本を上梓した頃、自分の中に沢山存在する人格たちを取りまとめることが出来なかった。しかし十年以上の歳月を頂きそれが可能になっています。漢とは男を意味しています。男らしさ…その中に含まれる人格や性格、勢いのある気立てのようなもの、男気。それを男性は中々外に向かって表現出来ない生き物だと言ってもいい。しかし引き出すことを助けるのは女性の寛容であり、思いやり、そして忍耐です。中々本音を吐かない男ですからまず褒めないといけない?それはあるでしょう。まず相手を立てる!!あたし・・・やっと何で自分が新総理の菅さんのこと、憎めないのか…判明しました。男はつらいよを見ていた時、おいちゃんの顔を見てハっとする。下条正巳さんを見て似ているなあって。今まで全く気が付かなかった・・・。しかし菅さんをこれからは応援出来る自分が正しく居ることに嬉しくなる。今朝はこの短歌をよみびとしらすの中から選出。文人の 漢たるは未〔ま〕だ 解明されぬ こころの真相に 及ぶことかな☆男性の昔気質にヒントはある☆

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 文豪には下野などないのかも?って僕はそこを搔い摘む。なぜなら僕達が知りえないことを慨に知っている可能性がある。予知というとみんなが下世話に採るけどそういう単純なものではなくもっと進展性のある含みのある事柄だと僕は想像する。なんでそういう文豪の話になるかというと父の及ぼした影響だ。父は文章を執筆出来る人に憧れを抱き続けていた。漢字が書ける、字が上手い、そういうのは序ノ口でそれ以上の領域を常に父は求めていたと推測出来る。語彙の豊富な母の話し方に影響を受け、劣等感にさいなまれた。なんで母の饒舌に言いくるめられてしまう平常のみんななのか?そこに疑問符を持ちつつもそのつど、母の弁舌の巧みさの裏にある狙いを父は見定めていたのだろう。僕にもその時の父の苦悩がようやく分かってきた。頭がいいのは成績だけを指している日本の現状に法外な上乗せがある。そしてアジアの繁栄だ。ここに一抹の不安があるとすれば強すぎる中国の奔放さだろうか。ロシアも中国も一筋縄で行く相手ではない。しかし両者はがっちり手を組んだ。このことを好機に捉えよう。彼らは主義と主張を共にする。日本はそれならどこと?大きな疑問符ではすでにない。日本はイギリスともオランダとも台湾ともフランスとも・・・いうなれば世界のどの国とも仕切りを設けない。オリンピック元年とはダイナミズム!!元来そこに集約されるのものだろう。

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 僕が驚くほどの貯蓄を見つけたのは煙草の保管してある箱の中だった。その金額を見て僕は眩暈がしそうになる。しかし姉もやはりおカネの匂いには敏感な人だった。ちょうど入院中の母を、姉も訪問してきて煙草が吸いたい!!っていう母を説き伏せている最中。ちょうど母は七十歳になっていた。やっぱりこの際、煙草は諦めないとね?って母親を大人しくさせる。僕の母親は僕の出産と同時期に煙草を吸い始めていた。長らく煙草愛好者だった。暇だからそうなったのか?そこは分からない。教諭を退き、完全な専業主婦になって家に閉じ籠っていた関係上と僕も思う。その煙草により心が解き放たれた・・・っていう開放感は有無を言わせず素晴らしかったんだろう。昔の文士みたいだ。お金はなくとも文士は煙草を口にあてがう。なぜなら絵になるから。一文の稼ぎがなくても武士は食わねど高楊枝みたいな風情が母にはどういう訳かあった。もしかしたら母が全く書かなかった故の、停滞していた感情が娘に由来したのかもしれない。第一、姉だけの志向でここまで来れた訳ではあるまい。僕達は血脈で繋がっている。そして思索も同時に受け継がれて今日に至る。姉のように、面白おかしく物事を書き連ねる者もいれば、読む方に回る人間もいるだろう。どっちにしても物流は尽きない。姉はいずれSNSのゴリラとして一世を風靡する。僕はその時、何処でどうしているのだろう。

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 I am not angel.  However,  I played the second angel in the kindergarten on Christmas and was popular.  ☆あたしは天使ではありません。しかしながら幼稚園では第二の天使を演じました。クリスマスでの出来事です☆