西🏝姫瑠のアディショナルタイム(298)

 

やはり、孫には新ピカを握らせたい!!一巻があるか?早速、夢彩都の紀伊國屋書店に電話してワンピースがあるか、確かめたい。コミック脳を培うことは必須で、しかし、あたしにはそれがなかった。だから、物語の土台となる構成力が足りなかった…抜きん出る反省材料です。まだ7歳の孫には将来がある。祖母が何を画策してるのか?彼には既に見えている。今はマイクラでセブン-イレブンを作っています。しかし、あたしが覗くと不快感を表に出す…鶴の恩返しの、おつうみたい?確かに似てるね。私は孫の困惑の仕草を見て安堵します。いっぱしに、見せたくないを想う態度こそがアーティストの正当な姿勢。未熟だから見せたくないのではない。芸術はすでに情報の一翼を担うのです。