キョウシオいきまひょか~今朝は新たなる見解を話そう。自分の著書で、よみびとしらすの著者が、西嶌瑠になってて、びっくりして、なんでやねん?なんで姫がないんや??って嘆き憤りすら覚えたけれど来季四月四日からはそういう位置にはいない。誰が姫を削除したかより、もっと大事なことに気が付いた。遅きに失したともいうべきは西嶌瑠なる著者の本の中身にまだ・・・目を通してもいない。詩歌には、一寸の狂いも、ましてや・・・・が英字でずっと続くものだがこの本はドキュメントと呈してサイト保管してあり中身観てもいないのにこれまでワーワー言ってた自分の浅はかさ・・・将来も見ることは無さそうだ。なぜならキャロルは西嶌姫瑠だからだ。もしや海賊版でそれをやった人間が誰だ?っていう迷宮よりキャロルはニッポン漸進を選んだ。ココ一番の裁量枠が整った証しと見るべきだろう。しかしながら次の見解もあってしかるべきだ・・・。この本がいわゆるチャタレー夫人枠ということで姫を最初から外したというあちら側の憎い配慮というか、心遣い…。キャロルが影武者として採用というのも頷ける。