脇田大佐は共産党の小池議員にニッポンの確かな未来を見るようで拍手しそうになってしまう自分をようやく抑えた。彼は弁が立つだけにとどまらず、相手の心を読んで先回り出来る能動的語彙能力をもっていて、福山議員ももっち立派だったが、そういう野党連携がこれからのノッポンを熱くするしまともに戻す。ニッポンが有事のときにすぐに駆けつけて来るアメリカだが、その逆なら?ニッポンは何も出来ない。それでいいのに、お馬鹿なことに先手を打つなど何事か??こういう自民党の後ろ姿からは何ひとつ学べない。そしてアベノミクスの信用度を阿倍総理みずからが貶めてしまった。ほなあ大佐、喜一郎定食お願いします。ああ友情 アベノミクスの 崩壊かな☆ああ無情はいい物語だったが、この友情は憂情に終わった・・・☆