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四投目にアメリカ幕の内がきてここで落ち着きそうですね♪みんなも短歌の佳さや、そして世界を魅了できるセカイワクに段々気がつき始めているでしょう。今日は潮がおの定義に及びましょう。正しくは塩顔。これは奥二重であったり、目が切れ長の東洋人の男子の風貌をいうのですがテレビでとんでもない間違った論説が繰り広げられていてあえて警鐘を促します。それをいうのは奥二重の定義を間違ってはいけないということ、侍ジャパンの坂本やそして山田を塩顔というのは完全な間違いで、彼ら二人のようにパッチリした瞳クルクルな男子は塩顔ではありません。むしろ中田や筒香が塩顔。スケート男子の羽生結弦君も塩顔の象徴といえるでしょう。こういう間違いが起こることキャロルは予測していたし、あえて山田や坂本にシュガー顔と付けて別分類しておきましょう。やはりこの国・・・厳密な基準や査定ををいうときにキャロル総帥の存在がどんなに必然か改めてわかった次第。ほなあお願いします。塩顔の 象徴といえる スケート王子に ダークホースは 忍び寄るかな〔チャンという名前の十七歳が肉薄し彼を次も超えて来ようとしている・・・ダークホースの存在は王者であるがゆえ、怖い〕