生き残る店には、何があるのか?

 

西友道ノ尾2階にあるスリジェも、伊勢勝も、三階のクローバーも、やはり、相当のツワモノ。古い順から言うことはできない。しかし、恐らく、一番新しいのはスリジェだろう。わてらは、飲食店強豪から学ぶ。ブロガーにとって、食べることは執筆題材の3本の柱になるからだ。なぜ、時代の大波を被り続けてなお、生き残ることが可能だったのか?3店舗とも、個人事業主フランチャイズではないからだ。クローバーは茶店レストランとして、独自の領域を創り上げ、伊勢勝はとんかつをベテランらしく強く押し出した。スリジエに至っては、日本人の食卓のホンマモンを追求してこんにちある。3者3様でわても3つ、ブロガーとして学んだ。やはり、空間、味、リピート要請力だ。また行きたいね!!この気持ちに優るものはない。ブログも共通項がある。続きを是非読みたいね!!そうなれば書く方も読む方も、幸せは満潮に達して行く。