十年分のマックがもらえる応募なのに中々いいのが浮かばない。こういうときに思うんだ。ネーミングって結構難しいってことなんだ。いいネーミングに出会ったときにどういう思考経路で生まれたのか?訊きたいときってあるよね、そういう爽やかでしかも人々の耳にちゃんと残るネーミングっての、やっぱり最初考えた人って凄いって感心するんだ。例えばキャロはコンビニで、このセブンの制服の色にピッタリくるアクロボールっていう女子力アップのボールペンを使用。矢上でも長与でも使用。二本セブンで購入したんだ。記憶障害がじわじわ押し寄せてきていて、このアクロさえ記憶することが難しくて、福岡にあるアクロスをまずアタマに刻んで、覚えることにしたら最近やっとこさ自分のボールペンをすぐに呼称出来るようになったんだ。こういう状態であることは毎日頑張っても先は短いっていう暗示でもあるんだ。キャロは長生きの為にもっと甘いものを減らし体脂肪を減らす努力に邁進しないと先がないってこと。そして脳の検査にも行こう~ってとりま三月の胃の検査のあとに脳の血管の検査受けることにしたんだ。