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いじめに遭うとすべての成長はハドメを食らい、成長戦略にも乗っていけないと落胆しがちだが、キャロル総帥は弱小と言われるような企業を応援したい!!との所存でいる。大きな企業よりそういった弱小を選ぶのは、小回りが利くことと、ふんぞり返っている変な大物がいないということで、みんなもここが参考になる。大きくなり過ぎてもダメなのは数の倫理で、マスコミ操作も絡んでいる。自分達の企業は自分達のユーザー向けに正しいニュースしか配信しない・・・との相互理解が根幹にあるのか、ないのか。正しさとイチガイに言うが、みんなが訝るだろう。誰にとっても固定ジャスティスはあるし、定義もおのおのある。その中で優れたものが最後まで生き残るのは当然で、それは物作りの基本、極致となるべき・・・。苛められたら相手の言葉の裏を読め!!そしてそこに相手の情愛が一ミクロンでもあるのなら、状況の推移を観察、相手の次の出方を見るのだ。もちろん日々メモを忘れてはならない。