今見てびっくり!!なんとあと111ブログで7777ブログに到達。っていうことは一日5ブログなのでmousuguですね。2017年にキャロルの7777が達成!!そして2018年の10月1日には脇田大佐生誕120周年も・・・。感慨深いし、よく苛められてもヤケノヤンパチにならずにここまで踏ん張って来れたなあって、それは自分の物語をしたためる・・・ということからある時にキリカエを行なった効能なんです。キャロルは脇田大佐が雪風の艦長だったことさえ五十歳超えてなお知らなかった。しかし感触として,もしや??っていうのはあったんです。雪風が奇跡の艦と呼ばれていたのなら、自分もそれを超えるくらいの強い人間になりたい!!って。五十五歳超えてはっきり思うようになったんです。いじめに屈するのならその人物達、いじめた人々も後生報われることはない。しかしいじめたこと・・・そこには及んで欲しい。唯一その一念で来たのです。いじめに負けない人生論、いじめた方は、何も覚えてはいないと言うのが通常、しかしそこを覆すのは努力&強運である。

ドジヤーズのリリーフ投手バイエズは一気に信用を落とした?違うと俺は思う。バエズはこれまで何度もフォアボールを出しては視聴者を心配させ続けたピッチャーで最も危険な男・・・とまでキャロルから言われていた・・・消化試合や敗戦処理試合ではない。バエズ起用がい・ま・い・ちわからない。そしてたった32球の間に中三塁打、四球二つ、死球一つという内容にも解せないものがあって、俺はその前にダブルプレーで仕留めたTワトソンになぜ続投させなかったか?ロバーツ監督の戦略がわからない。ドジャーズの課題はいい投手で打撃陣をうはうはさせる!!ここが肝心で、敵の打撃陣をうはうはさせるのではなく仲間の攻撃テンポをリズミカルに持っていくことで、主砲のいないチームの欠点をようやく補って行けるのだ。やっとこさ、ホームラン二十本に到達したグランダル、そしてターナー・・・。しかしよそのチームはここが三十本なのだ。投手が先導し扇動するしか勝てる見込みのないのがドジャーズ・・・。デルスカイしておこう。敗戦処理投手の出番ならまだ早いぞ?

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔317〕もしも結婚を計画し、しかも自分の理想の人とすでに出会っていたのなら俺はこの勝つカレーをご賞味することをまず念頭に置く。実は俺はすでに食ったのだ。夏の暑い日だった。スパイス全部掛けてそのときは大判振る舞いでたいらげた。理想の人とまだ、知り合ってもいないのにそのカツカレーを食ったのは縁起を担ぐのは早い方がいいとそう判断したからだった。お値段は650円。しかもカツもそこまで厚くはなくてそれが上品に思えた。結婚も同じで余りに顰蹙を買うようなことは避けて通りたいし、欲望剥き出しっていうのは最も嫌われる。特に淑女の扱いには気をつけないといけないし、彼女たちの頭で陣頭指揮を執って今あるのは理想の家庭像。周囲の人々にも目を配るし、友人や親戚筋まで事情察知を張り巡らす。どういった環境にあったかは本人以外の周りにいる人々でほぼ見当がつくからだ。俺はほっともっとのカツカレーで勝つ彼!!になれるように夏の八月、すでに猛特訓をした。熱い車内で冷房もつけず食べ尽くしたからだ。そして家の冷蔵庫の野菜室に残っていたステーキコンボのタレはファミリーマートの冷凍ハンバーグをチンしてかけてみたらこれが美味しかった。使い回しが出来るタレの巧妙な立ち回りを暗に伝授したい。それはTPOよりも実は役に立つ、人生に於けるレシピにも相当するのだ。

サファイア・マン《面白い男編》〔152〕幸せの原点とは?に思いを寄せるしこんな、かけがえのない家族の風景を見て実際心が揺れるのです。この幸せの向こう側では彼女は思い悩みそして、初対面のキャロルに悩みを打ち明けるほど、心は離れかけていた・・・そこを思うと自分の前の結婚を思い出さずにはいられなかったのです。自分の場合は旦那に稼ぎがなくて、とうとう稼ぎ頭になって奮闘したけどダメだった例。しかしその前例は当てはまらない。彼女の不満は真面目すぎる夫との退屈な生活だった・・・。しかし早計もいけないな?と。もしもこのまま会話ないまま、彼女が時間を通り過ぎていくとすれば夫婦はいずれ離婚になるのだろうが、そういった危機みたいなものがどうして自分には見当たらないのか??そのことに実は唖然とするのです。そして彼女の家にいって子供達ともおしゃべりして初めて自分はそう不幸には当たらないことにも気がつくのです。出世を思うことも主婦の体裁で理念に入るのなら、キャロルはどこにでもいる妻のひとり・・・。彼を出世に導けないことで、ここまで心配したりしていたなら自分は心から彼を愛しているのでは?と。散々悩んできていたけどそれも通過点なのでは?と。彼女はそういう段階を通り超していたからです。

フィニッシュ、コントロール、そして忍耐・・・このみっつを帽子に書いて田中投手の指南を受けていたというセベリーノの七十一球降板は信じ難くてこういう試合を落としていたらば投手生活が難しくなるだけに残念だった。最初から勝っている試合ではなく三点獲られてすぐさま、仲間が三点取り返してくれた大事な試合で体調など悪い点もあったかもしれないがこれでは防御率にも影響する。もっと投げていたらそれほど防御率を落とすことにもならないし、しかもヤンキースは今年、このセベリーノで決める!!とそう思っていただけに意外な展開だった。監督の目指すところもわからないではない。しかし、投手の思いを突き詰めれば、これは監督にそれ相当の忍耐がなかった・・・という惜しい試合にもなる。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。俺にはいつも 自信があるんだ 希望という名の☆大勝してもどこか寂しいのよね☆

おとつい、昨日我が家にはパナソニックが訪問してきた。壁や屋根全般をも見て来たのだろう。シゲルちゃんが丁重にお金がありません・・・と侘びを入れていた。そして昨日ダイレックスがどういうことになってたか?プリント絵柄トイレットロールがキティちゃんだけになって他全部売り切れだったのだ。プレミアム日本の美が金魚を安売りして全部初日売り切れになっての後日の他は速かった。この金魚がとんでもない安値を出して消費者をでんぐり返らせたことは大きくて次はバナナや林檎バージョンも出てくる?そ・し・て今年もっとも我々消費者を泣かせるくらいに喜ばせたキュキュレットの泡スプレーのような凱旋を、もてるビジネスマンも学ばないと嘘になるのだ。あれはただ単に、皿や茶碗を美しくしただけにはとどまらなかったからだ。フワっと舞い降りてうろちょろしていた蛾の赤ちゃんやコバエをもシューっと吹きかけてやんわり泡で殺傷することが出来た。つ・ま・りウラワザがあったということだ。もてるビジネスマンの法則・・・只単に効能書きを読んで使うだけのビジネスマンで終わるか、否か?ということだろう

やっとこさ法テラスの支払いが終わってあいつは総額七万円支払いをようやく終了したようで、なぜわかるか?というとコンビニ用支払いハガキが今月から来なくなったからだ。普通は四年前に支払いを終えないといけなかったがようやく2017年を持って支払いを終えた。このお金に関しては自力で支払ったようだ。ここまで来れたのも本人が頑張った!!とそう言いたいところだが決して誉められたことではない。人の二倍も掛かって支払うなど俺の常識にはない。夫婦・・・特に借金に関しては別々との認識にあって俺はそれを言いたかった。福岡時代に俺はあいつのカード代金を全額支払っているのだ。あいつの伯母も加勢してくれた。そういう風に金銭感覚がなってないあいつと結婚してその後も数回そういうことはあった。俺はなぜ、支払わなくてもいいのに支払った?バンカーだったからだ。あいつは俺と結婚して甘い蜜を吸うだけ吸って今がある。本当に神さまがいるの?って思いたいのは俺の方であいつには神さまを呼ぼう!!なんて資格自体がないのだ。デルスカイしておこう。貧乏神常駐だよ~~ん。