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アストロズの青木がここまで活躍し結果を出すとは誰も・・・ってか敗北宣言を出しましょう。WBCのとき、なんで青木が三番定着なのか?って怒ってたのはシゲルちゃんと張本さん!!そしてミー。こういう予想を裏切る人々をこう呼びましょう~アオキラーです。いいことです♪青木が頑張ることでアストロズの未来も明日獲ろズに早替わりで、いい選手を他のチームですが見つけます。一番!!デッカーです。この選手の無茶ぶりは凄くてカワイクてどこかズングリムックリで、クビ降り人形、即欲しいなあ~しかも表情がいつも明るくてニッポン人に絶対的に好まれる。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。ぶっちゃけて そろそろデッカ? いまデッカ?☆今でこそ、こうして定着したけどマイナーなときは、いつ出れるのか?って常に焦りまくり~☆

ルビーウーマンの黎明とロイヤル・ボックスとジーニアースは残そうと思います。サファイアとの数量の兼ね合いもあるし、パールはPパールウーマンに替えましょう。ピンクパールが桜島にぴったりだからです。鹿児島の雰囲気を持ってくることが前提だし、PパールのPにはいろいろな雑多なるものも混じっていて、音はこうしましょう。ピーパーウーマンです。みんなも桜島・・・どんな島かいったことない人々も沢山いるでしょう。キャロルにとって、そこは母の故郷。戦後再度そこで暮らした母の切なる思いにも通じています。キャロルは今こそ思う。いい部下に自分がなってきたなあっていうことです。そしていい部下も一杯抱えているな!っていう確信!!お互い上下の関係が逆転することもあって、それが家族の妙味・・・そして会社ではいい部下を持った者が次々に昇進~~ほなあハイセンお願いします。優秀なる 部下持つ我が身 ほくそ笑む〔ほくに北が架かり、そに訴が架かる、この人材は東京をも抑え込んでしまう大器だ・・・〕

先発ローテーションの柱から前田投手がずり落ちてしまわないか?心配だが生来の勝気精神で前田はその位置を守るだろうと俺は見ている。今最もくやしい思いでいるジャイアンツのバムガーナー投手・・・。バイクでの事故らしい。俺はこの手のピッチャーが大好きでいつも情熱を秘め、言葉は少ないものの一度怒ったら烈火のごとく燃え上がり、自分の感情を露にする・・・それなりのプライドがあるからこそで、男は最後まで黙ってサッポロビールの出で立ちでいるといつか損をすることは言っておこう。俺はそういう自分にだけはなれなかった。いい意見を持っている、自信もある!!っていうときは、自分で決済を決め支店に帰って叱られたことも数回ある。支店長はしかし怒ってはいても落胆はしていない。お前が決断して融資を決めてきた、それなりの会社なのだろう・・・。信頼関係を構築しておくことが日頃どれだけ積み重なってきたかに架かっている。お前がそれほど言うのなら?お前がそこまで信用するのなら?上司はいつも苦みばしっているわけではない。同じ土俵で戦うガンバルマン同士。デルスカイしておこう。日々構築する信頼関係でガンバルーアだ。

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔172〕俺はほっともっとがモットーかもしれずそこに気が付く自分が相当にノスタルジックで少し親父に対しての反発も混じっている。俺が父親と一緒にそこの弁当やの前にクルマを止めているとき、父は自分は買うこともなく、そこに買いに来ている主婦をけちょんけちょんに言っていたのだ。俺は母がこうして月に二回くらいは今日はほっともっとデイにしてくれない?って持ち掛けてきたことが嬉しかったしそのときは父と出掛けたものだった。お湯を入れればすぐに味噌汁になるカップを買う主婦を見て、父は、ああいうのは主婦じゃない!と小声で言っていた。非難とまではいかないが、きちんと三食を作る義務が主婦にはあると思っていたし、その不満が俺ではなくその主婦をののしることで鬱憤を晴らしていたのだが父はいつか・・・自分も購入するようになって、そのホットモットデイを楽しみにするように変貌したからバツも悪くて俺は問い質した。一応議論する余地を見出していたからだ。父はこういった。あの味噌汁カップを購入する主婦達も、忙しかったりいろいろな事情があってのことだろう・・・それで?いちがいに主婦の鑑じゃないとはいいきれないな。それからはずっと母の意見を俺は念頭に置くようになったのだ。

ルビー・ウーマン《復讐の館おさらい編》〔199〕ひとつの章が結びに漕ぎつける。これは非常に肝心で二百を迎える時点でこの復讐の館おさらい編をパールウーマンにして、さらなる展開を狙っています。世の中が間違いのないスタンスを得るように・・・というよりキャロル自体が突拍子もない人材なのです。しかし昨日二階さんの感想を聞いて、何だか逆に見直してしまい、やはり自分が二階派の人間達と似ているということに気が付きそこで妙な感動があったのです。その感想とは、人の言葉の揚げ足を取ろうと取材に来ている記者についてでした。首を取ってやろうと来ているって。おかしくて、その場面でまずシゲルちゃんが言ったのは誰かに似ているな?っていうセリフ。そう・・・トランプ大統領です。そこの記者は入れないぞ?とお気に入りの記者だけに自分を取材させるといった態度に酷似。でもキャロルはどういうわけか、ここは二階さんとピッタリ合うんです。東北で大震災が起こらず、もしも東京だったなら被害はさらなる甚大さを極めたといいたかったものがここまでこじれてしまった・・・。理由は根本が九州男児だからです。松本さんもそうだったでしょう?九州男児に気をつけろ!!を合言葉にこれからをスムージーに参りましょう。キャロルは二階さんに男の気概を見ました。子分の為にあそこまで言ったことが賞賛にアタイです。

筒香にホームランが出ないことには先には進めず、彼のホームランが出て初めてニッポンプロ野球界の始動だろう。ツッツゴ~~~~早く見たいよね?そして大リーグでは今週、スーザジュニアとブライス・ハーパーが殊勲賞をかっさらっていった。ワールドスポーツMLBを見てそういうのも把握出来ることが嬉しいし、今日は誰かの替わりに出ているけれどそれ以上の働きをしている面々を紹介しよう。まずルクロイのお休みのときに出ているチリーノスだがホームランすでに四本、つまり出るたびかっ飛ばしてる計算が立つ。そしてキワメツケは・・・ベルトレイの替わりに出場のキャロ。いやこれは濁点が付く。ギャロだ。ホームランそうだが、ベルトレイもうかうかしてられないくらいに三塁守備が上手い。ほなあ、大リーグ戦竜お願いします。ハヤイトコ 俺から濁点を 取ってくれ~☆キャロル総帥に一歩でも近い場所にいたいんだ~☆

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔24〕生涯子供をもうけなかったけれど、その夫婦が貯蓄したお金を豪華クルーズで遊び呆けるというようなニッポン人はわずかな比率でしかなく、子供をもうけなかった家庭グループの気持ちの行方を調査する方向で本社は動いていました。ひとつは涙・・・です。子供をもたなかったカップルに去来するのは、自分達には未来は関係ないんだとするCグループ。そしてこの国の未来はさすがに気になる、何か自分にも出来ることはないか?と模索するBグループ。そしてAグループは果敢にも子育てに参加しているグループで、インターシップの力を発揮し、海外から来る留学生のお世話を自分の家でする仕事、ボランティアに関わって人生を若者と共有していたのです。そして大統領選後初に公の場に現われた前大統領のオバマ氏が若者に未来は委ねられている・・・との言葉にマテヨと思う。果たして若者?と半信半疑になってしまうソリューションが里子を包囲します。まだ、バトンタッチも出来てないニッポン。壮年と若者のジェネレーションキャップが必要!!と乗り出します。バトンタッチは深刻なことではないし難しいことでは全然ないのものの、ニッポンではその背景はわかりにくく、アンダーパスで善戦したあの陸上男子の気概を貰わなければならない場面に来ていると直感するのです。