時代を詠む!!とか潮流を詠む!!が自然と身につくようになる為には記事をやっぱり読んでないといけないし、ようちゃんはほとんど読まないにも関わらず、あらましを知る位置にあることがなんで??っていうのも主要なニュースは次女が解説してくれてそれでも自分がもっと知りたいわ~~ってなった時にようやく腰を上げて自分パソで調べる。ここ一週間で最も気になったのがビットコイン市場の冷え込み。しかしこれを各人どう取る??ようちゃんの場合、陽転思考だから憂いは全然ない。各人の心の中にある心配は、ただならぬものがあって、特に一杯投資して来た人々は蒼ざめた瞬間になる場面。まずビットに似た言葉があって、パット!!ようちゃんならパパットに替えて川柳に挑む。投資するお金もない貧乏故に、責任がないことはご了承下さい。ほなあハイレベル川柳お願いします。しゃあないな 来る気あるんやったら パパットコイン!!☆待てば海路の日和ありやわ~~☆

俺がこんなに節約心で毎日を清貧で過ごすのに、次女はほっともっととセブンイレブンは欠かせない!!と反撃してくる。俺は改善の余地があるかも?とずっとこれまで、次女の言う通りに従ってきたし、ほっともっとでは毎月五日をゴリちゃんデイとして、あいつにも中華ご飯を一月五日に奢ったばかり。そこまで譲って、あいつたちのご機嫌を伺う俺の気持ちを全然くみしないどころか、最近もっと、使うようになった。セブンイレブンにお金を落としているのだ。この様相から俺が嗅ぎ取るのは、決して子供達の為に良くない!!という懸念で、母親の後ろ姿を見ながら子供は大きくなっていく。しかし次女は安全を第一に挙げてくる。今最も安心な食を提供してくれているのは、セブンとほっともっとだ!!俺の諫言など全く入る余地がない。デルスカイしておこう!!百歩譲って今度は千歩か??だ。

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔439〕俺も初の試みで面食らった。今日二日分と今言われてパソコンと向き合っている。俺もXP問題からようやく脱却して、今ウィンドウズ7プロフェショナルという機器を目の前にしている。こうして日頃やらない事に挑戦!!という図式も中々いい。相当に無理して俺は言っているかもしれなくて、パターンがいつも同じでないと俺は本来ダメなタイプだったのが、こうして臨機応変体に変身出来ている点で怖れ大きい。パターン通りでないといけないは、臆病者の性質から端を発していてびびり屋の側面も見て取れる。しかし俺は自分で言うのもなんだが成長促進剤を飲んでちょうど二メートルまで来た日本の巨人の風体とそうは変わらず、本当は根は怖いのに、それを見せず、こうも平常心でパソを叩いているから不可思議。自分がどこかで豪傑のお面を手に入れてそれを使用している段階にいるにも関わらず、皆に教えたくはない紙キレも握っている。俺は俺の直火炊きを死んでも守るし、それをするべきだ!!との内なる声も聞こえている。世の中に怖いものなどもはやない。俺はそれ程、キーの恩恵に浴している。これはいいことなのだろう。ワンパターン人間だった俺を変えたのだから。

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔62〕どこへお邪魔してもアルバイト情報ばかりが自分の中で炸裂してしまうのも、やはり待遇悪化が企業内にくすぶるからで、特に日本の地場企業ではないことで心配は倍増しになっていたのです。日本生命や第一なら強いでしょうが里子は外資系だった。どんな事件でも衰退に繋がっていくし、そこでいかにキャリアがあってもダメな時も往々にしてある。渚はすでに会社を辞めてレストラン業に転身し、美しい身のこなしを生かして、レストラン厨房のみならずフロアでも生彩を放っていたのです。人の転身は絶対に人ごとではなく渚の嗅覚がそれを選ばせたと判断すべきでしょう。年金を貰える年代になるまでにあと二十年あり、掛け金を支払う義務はあと十年あったのです。そんなに二十五年に拘ることはないさ!!十年ものでも貰えるようになってるから?って簡単にセリフを交わしている同僚もいるにはいました。しかし里子には原資があったのです。教育方面で自分の才能が活かせるのでは?と。鮨屋の横には立ち食いそば屋があって、自分も初に立ち食いに挑戦しようと張り切るものの、又そこでも求人があっていて、その電話番号を登録してしまう自分がいるのです。

ピーパー・ウーマン《ジュエリー・ボックス編》〔103〕ねえ?貴男がもしも山と積まれた商品を検品中に顧客がレジに行ったらどうする?そりゃあ、レジが先でしょう?でもね、慌てていくことでどこかに不備が出る。例えば?自分がどの商品まで検品クリアしたのか?その辺は自己責任や自己能力の場面でしょ?若者は大丈夫なのね?ええ、しっかり頭に留め置き記憶が出来る。じゃあ質問替えるわね、けたたましい電話のベルと同時に、目の前にオーダーをしに来た顧客。貴男ならどっちを先に処理する?電話は出前の?もちろんよ、これは繁盛店のほっともっと。俺はやっぱ電話かなあ、リーン、リーンが余りに長いと顧客は憂慮するのでは?そうね、でもこれは目の前にいる顧客を先にしないといけないって自分が経験したから解るの!!ふーん、でも他にスタッフがいれば仕事分担出来るっしょ?馬鹿ね~~繁盛店なのよ、皆が自分の仕事に打ち込んでいて、もうすでに山と来ている出前の注文を一個つ”つ消化している現況にあるの!!ああ、それならやっぱり前にいるオーダー客ですね!!ここまで内部仔細を説明してやっと解って来たでしょう?はい、繁盛店は出前も半端ないっていう事実ですね!!

アクアマリン・マン《真春と真秋の間編》〔11〕俺はそんなにウィキペディアを読んで感動することはないのだが、枝野氏の生い立ちを見る機会があって、そこにこうあるのだ。東北大学に合格したら弁護士になろう、そして早稲田大学に合格したらジャーナリストになろうって。これは俺の事例にぴったりで、怖れ大きいことだが、俺はこう決める。母が今幸せで自立が出来ていたなら俺は母に会うまい!!しかし苦難に満ち自活も出来ない窮地にいるのなら会って色々今後を話したい!!って。それもこれも枝野氏のウィキペディアを拝見しなければ出てはこなかった構想だけに慎重に大事に捉えている。もしも母が元気でリッチで、飛ぶ鳥を落とす勢いにあるのなら、俺なんかがどうこう言う立場ではない。自分は家庭的破産者も同然、しかし母親が不遇なら俺は喜んで助け船を出したい!!俺は不思議な視座を貰い、そこで愕然とくる。なぜなら不幸である方が人から助けてもらえるという果敢な位置でバイタルエリアと言えないだろうか?探偵事務所からの報告は来週だった。俺は一部屋をどこかに確保出来ないものかを掃除しながら探している自分に驚く。そして久し振りに息子の部屋を開けてみる。涙が零れてくるのも当然だった。

俺が俺の意志や信念を曲げる時があるとすれば、亡くなる時だろう。それ位、どうすればどうなる?っていうのが暗算でわかる。年の功と呼ばれる部位だが、俺のこの要塞をあいつが盛んに地直しをしている姿に、世代間合意どころではない不快感を俺は禁じえない。我慢すること、節約すること、仕事に励むこと、そして根気を持って生きること!!この全部を俺は捨て去らないし、俺の観念がお釈迦様に訊いても、マリア様に訊いても正しいぞえ!!と回答あることに自信があって、おいそれと妥協はない。しかし俺の行状にあいつは警鐘を促すのだ。お父さんの最初の四年間、どうだった?会社にも家族を届けず、私を心の病にする寸前だった。最後の二年は?大好きだったマージャンにも愛想を尽かされた。そういう自分の失敗をなぜ、認めないの??俺は十分に反省し、贖罪は終わったとそう言い切れる。過去は過去だ。しかし問題はあるってあいつは言う。おじいちゃんと母親がいつも口論しているようではいい子は育たないって。俺はどうすればいいのだろう。可愛い孫達に俺の信念を叩き込みたいのに.....。デルスカイしておこう。子供は母親だけのものだろうか?