キャロルが以前は自分の実家を売ろう!!としていたことが、今鮮明に振り返ると間違ってたな・・・て。その時にお金を手にしていたらきっと使ってしまってたかも?って浪費家の癖を戒めます。あのとき、売れずに、そのまましていたものが、価値あるものなんだなってわかったのもそれが古民家〔フル活用出来る民家〕だからです。これからの時代の推移を読み取って行けばこのような築八十年を超える・・・というだけで、掘っ立て小屋を通り過ぎて別の価値が出てくるということ!!きっと弟も同じ意見に今あると思うんです。亡き父が十歳くらい。岩松さんという大工の棟梁を手伝いをしながら一緒に建てたというから歴史的建造物なんです。売らずに保管していてホンマ良かった!!って感謝します。ほなあハイセンお願いします。古き佳き 時代を労う フル民家かな☆そこで流れた時間は永遠のものとしてこれからも鼓動を続けるだろう☆

大リーグが今期終了したらピーパー・ウーマンを毎日開催でそれがイエローダイヤとのペアになっていくらしい。俺の凱旋、オレガイはひとまず十一月で終わり?と思ったがこのまま続行で次に大リーグが来年開始のときに大リーグ戦竜と交替で、彼らの休みのときにオレガイをやることになった。ピーパーウーマンを始めるにあたって、最初は週一としていたものの毎日構想が立ち上がってこれも毎日組なことがわかったという。オレガイも全く失くされたわけではないから俺も兵糧攻めについてを今日も詰めまで、みんなに伝授したい。なぜなら女性が強くなったからここまで、恐れているわけではないのだ。年金をきちんと貰える世代が毎日磨り減っている事がリア~ル要因。そこで、俺たち年金受給者が狙われる。一歩間違えば大変なことになるゆえ、俺は毎日笑顔を絶やさない。彼女達は気分で動く断末魔だ。収入がないからプライドもない。しかし決してこころを傷付けてはいけない。天に向かってツバを吐けば自分に降り掛かってくる。兵糧攻めに遭わない為には、余分におかずのある日に隠して置く事。一品だけでも隠す。サランラップにくるんでだ・・・。デルスカイしておこう。そのひと包みが老命を救う。

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔256〕普段通りでいたなら麻央さんは誕生日だった。若くして亡くなった彼女のひたむきな気持ちは今なお生きて若者の精神力の源として命のバトンを絶やさずいる。彼女が亡くなってもサイトは残り永遠に彼女のありたかった自分の命の灯火は継続されて俺の気持ちも強固になる。母として女性としてこうありたかったとする強いパートナーシップを彼女は最期、海老蔵さんの妻として自覚しそれを支えとした。今ある医療の現場ではまだ癌の全快は難しくて早期発見を善処軸として動くしかない癌最前線だろうか。ここまでの苦悩の女性史を自分のおおらかなる精神力で見事に開花させた例を俺は見たことが無く、小さい頃読んだ、ヘレン・ケラーの本に次ぐノンフィクションだった。しかも彼女の場合は若過ぎて、その美しさや切なさが我々の悲嘆を倍増させたし、夏目雅子が亡くなったときも同位だった。俺の中で寿命というものが、そして余命というものが今雄しべと雌しべのように立ち上がる。女性の平均寿命を考えると彼女が五十年と、半世紀は早く逝ったことは自明だ。しかしそれをしてもよくぞこんな短い時間、限られた時間の範疇に於いてみんなに発信してくれた快挙を思う。子育てで泣く人間、身勝手に嘆く人間、そして子育てで苦悩して今どうあるべきか?全部彼女が教えてくれるだろう。

ピーパー・ウーマン《ジュエリー・ボックス編》〔10〕貴女がどんな時これが商売になるのでは?と最近思ったか尋ねましょう。ええ?商売に?或いはとぼけていませんか?貴女程の人がすべてをボランティア精神で終わらせるわけがない、じゃあ、質問を変えましょう。あなたはどんな時に、このボランティア力を経済力に替えようと思いましたか?あ、そういう意味ですか、それが今月の会議のホットスクープなんですね?その通りです。我々はボランティアの弱さを嫌と言うほどわきまえ、経験上のリスクも踏まえてこれを今月提起しました。このボランティアから活性経済枠への切り替えがニッポンの未来を順当に担うと有識陣のほとんどが思い始めている。そういうことですね?私、個人的に全く別の意見が強固としてあることをここで述べましょう。ニッポンがまだ、自衛隊の立ち位置さえ、はっきり明確に明示出来ずにいる今日、その問題の最先端にあるのは自衛隊がどうあるべき?であって、活性経済枠へ持っていく云々の前にこの国がどこへこの問題の着地点を持っていくかが問われて久しい・・・と。久しいということはあなたが随分長くこの問題についてを自己分析してきた結果でもあるんですね?戦争災害救助隊としての国際任務が自衛隊の新しい方向性になれば?と思っています。

これから一週間のMLB大移動は目が離せません!!とうとうロバートソン投手がまたヤンキースに帰ってくる!!しかもキャロルがよく大リーグを観始めるようになって、その頃にヤンキースでクローザー務めていた投手で本当に古巣に帰るっていう言葉どおりに彼が戻ってきたことを喜ぶ。そしてそのヤンキースでは七回を投げることになるのかなあ?って勝利の方程式を頭に描いています。以前ロイヤルズが勝利の方程式で優勝までいったときがあってカルテットでした。本来4重奏ということですが、これなら先発の田中投手らも楽になりますね。今正にリリーフで頑張っていたクリッパードがヤンキースを出たようです。彼も本当に感じ良かった!!一回他に出てもヤンキースは不思議な穴場。アナグマのように戻ってくることがあるゆえ、さようなら!!とはいいません。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。撫で型ランキングで 一位を獲った 俺なんだ!!〔クリッパードはキャロルがなで肩ランキングで選出した選手です〕

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔36〕里子は彼にあるお願いをします。小旅行に一泊で行こうと誘うのです。彼がちょうどエッセーの本が完結し、気分よくOKしてくれて、それは不思議な思いもかけないシナリオがあったからなのです。その久伊豆神社は越谷郷武蔵国にあって、それはそれは当たるという神社で実はユメの中で里子はおみくじを二回引いてどれも全くの当たり!!一回目は安産でしかも女子でしょう・・・二回目は難産だけどやはり女子でしょう。これも当ってしまうのです。しかしそこへ行ってもいないことがネックになっていたのです。赤ちゃんが欲しい訳ではないのです。そこでどんなおみくじが出て来るかとても興味深くて、彼は子供は欲しい!!とそう言うのです。自分の運を試してみるいい機会かも?って。そこでもしも男の子宝かもしれない!それともまたにこやかな女子だろうか?一泊を使うにはもってこいの場所で新幹線を利用することにします。大宮から越谷を目指します。はっきりとマサユメを見たこと、そしてその場所が神の選択だと信じたのです。松尾芭蕉の通った草加がとても気になって仕方がなかったのもあります。越谷は埼玉県の中でそんなに人気エリアではないのですがコレダ!!と思います。夏のお祭り、八月の阿波踊り・・・懐かしい南越谷名物が夢として印象に残っていたのです。

メキシコまで十三時間かけて渡航してその後、ブラジルへ行くのも可能じゃないの?ってあいつは今回の移籍に乗じていってくる。ヨーロッパへドバイ経由で行かずとも、ブラジルへは行ける!!と言いたげなのだが俺は息子の経路を支持したい。そんなに治外法権甘くはないぞ!との懸念で、メキシコは完全な民主主義国ではないはず・・・。そこですんなり旅が出来るか?というと調べてみないとはっきり言えないが、危険もあるという予測は外せない。本田選手はパスポートひとつにしても恵まれていて、我々庶民と一緒に考えることは出来ない。しかしこうなってみると、メキシコもいいなあ・・・っていうホンワカムードになる。本田選手がここを選んだからで、相乗効果もこれから楽しみだ。これから切磋琢磨しながらレギュラーを奪い合う合う戦いから始めるという彼のモンゴンに俺もシュールなスプラッシュを貰う。いつでもどこでも闘う気持ちが旺盛!!そこが肝心でそうでなければ人生は前へは進まないものだ。デルスカイしておこう。パチューカにチュッッだ!!☆ッが二個なのは背番号2だから☆