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キャロルはもちろん見逃してはいません。あのインディアンズの髪の長いポメラ・・・あ!!またドワスレだ。髪が長くて投げるとき、センセーショナルに動くあのクイック仕草がカワイイ!!せっかくもう少しで自己記録だったのに・・・と。ノーヒットノーランを今期初、誰が出すのかとっても待ち焦がれるし、その一角を狙える選手といえばバーランダー、このインディアンズの投手、ヘンドリクス、シャザー、カーショウ、ダルビッシュ、田中、セール、サンタナ、アーチャー、デグロームなど多士済々。キャロルがまだ、観たこともない凄い選手も或いはいなさることでしょう。一日に約十五の試合はあってても眼にするのは?まだまだ、MLBの十分の一も知らないキャロル・・・。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。ノーヒット ノーラン記録が 待ち遠しい!!☆ハツモノはみんなが待ち焦がれる一刻だ☆

かきくけこお母さんの時代に突入では?と曹長は鑑みる。どうみてもさしすせそ路線ではない。さの裁縫がすでに去り、しの躾も統一された何かが民意で稼働ではなく・・・曹長はやはりカキクケコが正常路線なのでは?に一服する。かは買出し。きは気遣い。くはクルマだし、けは稽古、こは懲らしめだ。このかきくけこがイマドキの主婦や主夫たちの基本路線だとすれば何か遅れている気持ちにもなる。キャロル総帥の伴侶の意見。それが異見に聞こえてしまうのだ。しかも壮絶なことを言い始める。怖いわよね?アニサキス、まさか毎週食べてるサーモンにはいないわよね?って総帥が訊いたときだ。昔の回虫がこのアニサクスになるんだろ?って。総帥も絶句したし、最後にサーモンは多分、大丈夫だろうって。何だか曹長は逆に凄いとさえ思う。思い込みの激しさってか、創造力だ。ほなあ曹長トゥエルヴ川柳お願いします。回虫が アニサキスなの? 俺曹長〔っなわけないだろ!?〕

ほっともっとに行くのを止めようよ!!と俺がいつものように口を酸っぱくして叱るとあいつたちは黙ってしまう・・・。押し黙るときはまだこれからも行くときなのだ、この様相が苦々しい。昨日俺はまた五袋、インスタント味噌汁あさげを購入してきた。ダイレックスが売り出し日だったからだ。一家で三袋だったが二度並ばずとも顔パス!!しかしそういう風に、あいつは何かをどこかで楽をしようとしていて、主婦の姿にない!!と心底思うのだ。いわば主婦失格、祖母失格。いい家庭に育って愛情を注げばいい成人に仕上がるという時に必ず添えられるのは家事の充実だ。ここが粗雑ではいい子育成は無理だ。あいつの言う愛情がただ単に、甘やかす・・・なのなら俺は危惧する。味噌汁毎日は主婦の基本路線。親が死んでも外してはならないもの・・・。デルスカイしておこう。味噌汁が癌を防ぐ!!

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔201〕俺は人より少しだけ先のことがすでにわかっている。それゆえのズルさはあって、三年後のビジネスマンのスキルが様変わりすることで、語学をさぼっていることも自分としては恥を知れ!!とまあ、言いたくなる場面でもある。数年後のビジネスマンには国としての忖度の限りが施され不加され、語学が不整備なビジネスマンの海外勤務に際して付けられる七つ道具は、マンション、掃除婦、まかない兼アイロン掛け婦、通訳、ドライバー、ゴルフセット、ジムの年間顔パス証。これだけのモノが付けられる将来像を鑑みればもう語学は無理しなくとも?と楽な方に流れてしまうのもやむをえまい。もちろん何か起こった際の弁護士もメール一通で駆けつけてくる。ニッポンチャチャチャのこういった便宜の良さを俺たち若者が感謝しなければいけないし新世紀生まれはもっと凄い、警備もひとりは付けてもらえる。しかしこれは恋人なんかが出来たときには考え物だろう。逆に邪魔になってしまうが猛省も要る。海外に於ける万全など存在しない。たとえ百パーセント整っているとする企業があるならそれは言い逃れだ。ニッポンほど恵まれた自由の国は世界中探してもない。この国の安保よりもむしろ急ぎたいテロ対策だ。ツとして番のインコ作戦としよう。番は死語で、今はペアとしかいわない。

ルビー・ウーマン《黎明編》〔192〕今回の前川氏の発言に及んだ勇気には参りましたね?ああ、俺もまさかの事態だった。俺たちの時代は、組織を離れた後、こういう発言をすることは恥を知れ!!と、とかく言われたものでしたが、どうでしょう。結局のところ俺たちも後の時代になって、アレコレ言っている。その発端はなんだんでしょう。ああ、それよりも以前男の矜持がないと前川氏を俳句で詠んだ容子の責任がどうなるか、そこも問題だぞ?あ、そこも肝心ではありますね、前川氏は男を上げたし、あるものをないようにいってはいけないとドンピシャ言い放った。それを逆ギレと言ったりするのであればこの国は本当に箸にも棒にも架からない国ってことになってしまうのでは?何か途轍もない暴走歯車にこの国はなっているのでは?阿倍トーマスですね?はい、もはや東京オリンピックの翌年までエンジンが切れない気持ちすらしてきましたね?それはいかがなものだろう。そこを今朝は詠みべきでは?しかし俺のやる気は、やはり前川氏の男上げの方に傾いている。わっかりました。ではお願いします。復讐の 鬼と化するは 妥当なり〔何もかも阿倍一強でこれからも暴走していくのだとすればいずれこの国の化けの皮も剥がれてしまう・・・〕

昨夜やっと、ワールドスポーツMLBを観る。その前の二日間見逃してしまった。それで昨夜はみっちり観ることが出来て感動だった。高橋解説者も爽やかでいいな!!って思う。この人の忌憚のある話振りが受けて、いいにくいこともズバリいっちゃうから新発見もあるのだ。イチロー選手のことで、キャロルは調子いいとそう思っていたらば調子よくないってズバ~~リ。参りましたがねん。そしてレスターカブス勝利!!サンタナツインズ勝利!!こうやってしたためていくと投手をチームが引っ張っているのではなく、エースがチームを牽引している図式?そしてカーショウが痛恨の同点打に追い込まれる。二塁からホームまで来てしまった。一点差を守りたかったけどそれが叶わず、カーショウの苦悩の表情が我々を感動させる。グランダルもああいう場面はちゃんと体で受け止めなくちゃ。しかしカーショウは決して相手を責めないんだ。一流の真価がここにあって、中々侮れない。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。カーショウは 人類希に見る 寛容体だ♪☆これだけの器にない私たち。だからこそ彼が映える☆

キセノンが休場になって心の中にポッカリ穴はあいた。しかし先決はやはりもとの体に戻ること。このままではいかがなものか?と心配していただけに良かった・・・とさえ思う。力士生活はまだまだして欲しい。これだけの人気に相撲を盛り立てた彼の功績は大きくて、本日は拍手を詠みましょう。キセノンは六十代まで、相撲をとるわけではない。我々はしかし家庭人です。定年がないのです。しかもその仕事といえば瑣末な雑多なものばかり。その中でも群を抜く想い出を作らないといけないし、そうあろう!!としなくとも様々な歓喜が襲ってきます。それだけ子育てや孫育てには真価も宿るのです。六十代で、孫の世話を出来る人が果たして何人いるでしょう。健康である幸せを噛み締めるのです!!ほなあハイセンお願いします。拍手を 凛と鳴らして 六十路かな〔もしも辛いことがあってもそれを課題にしていくのです、いずれ解決します♪〕