いじめに負けない人生論・・・いじめっ子と勘違いされるってのもちょっと可哀そうで、残り7500円を集金に来た濱口社長の声を娘が怖がる。ようちゃんの弟の声だと勘違いしていて、そういう玄関からの話し声にも敏感でかなりようちゃんを叱るのだ。しかしマサトを思うとようちゃんも、わ、わかった・・・と言うしかなく大きな声で社長と世間話を玄関口でした自分を猛省。マサトが熟睡。それを思うと細心の注意は必要で今の処わ~、次女のマインドコントロールに掛かった振りをするしかない。せめてオムツが取れれば彼女の憂鬱も晴れるだろう。そして今、電話して確かめた。長崎の西友にある伊勢勝の本店は、やっぱり長崎市昭和町の伊勢勝!!っていうのも長崎パソコン修理ガルの濱口社長が、シェアハウスを始め、この本店伊勢勝からちょっと歩いた場所。月一万で七号室は空いててこの破格の値段見て驚く。敷金礼金も無しで引っ越しも手伝ってくれて、十代後半から二十七才くらいまでの快活女子!!っていう制限があるみたい。共有部分も改装済みでばり奇麗♪皆も検索してみてね~

看板を撤去しようとしていた矢先あいつから取らないでもいいよ?って優しく声を掛けられ俺も嬉しくなる。なんと自分の家が起点の地図がパソコンで出てきたというので俺が真っ先に喜んだのも無理はなく、あと数世紀経って地球は滅びた暁にここだけ残っていました・・・てゴリラのペンションの看板が・・・・なんてことが無いとは誰にも言いきれない。世界のひとつの聖地にここが選ばれたからには不届きなことは許されず、俺は矢上のほっともっとは載ってなかったっていうあいつの言葉にホッとしてその場にへたり込みそうになる。濱田食堂や、橘小学校は地図に載って当り前で、ファミリーマートも近いから仕方ない。ぎりぎりになってコンビニで支払うとき次女の携帯代は俺がひとまず立て替えるが、実は手数料をセブンは堂々とふんだくる。だからファミリーマートで支払うのは当たり前。地球人全体が俺の当たり前授業に付いて来れれば言うことない。デルスカイしておこう!!ランドマークに乾杯!!だ。

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔346〕結婚を念頭に置くのならやはりジュエリーに敏感でなければ女心をゲットは難しい。それを深く反省して俺も誕生石365日というサイトを開いてみた。ドキドキする。果たしてなんの宝石でどういう性格を吐露してあるのか、俺も数々占いは好きな方だ。星占い、血液型占い、風水、そして動物占い・・・しかしどれとして俺ひとりに絞ったものはなくて、唯一、ああこれなら信じるに値するなっていうのもあってそれが365日占いで、誕生日で全員違うっていうアレ。分厚い本を購入した記憶もあるがどこに仕舞ったかまではわからない。しかし煎じ詰めればあれだって、同じ誕生日に生まれた人は全員そのような傾向にあるのか・・・と段々と信じる気持も失せてきたという経緯。しかしこの宝石占いは彼女に自分がプレゼントするのだ。相手が喜ばない訳がない。しかも個別誕生日別で、指輪に拘らなくともネックレスや携帯ストラップでもいいと思う。恐る恐る見開くと俺の誕生石は・・・驚くなかれ、ダイヤなのだ。台形の形に細長くカットしたダイヤを指すらしくて正式には、テーパー・バゲッド・カット・ダイヤ。俺がイエローダイヤ・マンをしたためることがまるで生まれる前から決定していたかに思えてスリリングになった。

サファイア・マン《面白い男編》〔156〕主にようちゃんは五つの部門に分けていたことをここで伝授しておきましょう。子育て、これは第一の必須。そしてビデオやゲーム部門です。第三が外食や出前、コンビニ部門、そして第四が家族の会議や会食[外]です。これは月に一回と言いたかったところですが三か月に一回のこともあり猛省です。第五に自分にとって最も大事なこと、それの見極めを各人が担っていて、その頃まだ、ようちゃん自体が何に自分が向いているかなどわからなかったことを思えば、手探りの状態で各人いた状況下。しかしビデオレンタルで親しいお兄さんと会話するようになって二人の子供たちはめきめき闊達になってそのお兄さんのお奨めのホラーだよ!!って。十代かもしくは二十代前半のお兄様の頭脳がびんびん小学生の二人の脳を刺激しまくり見た後の、感想なんかを、返却時、言い合っていたみたいでそのベストレンタルには感謝の気持ちで今も一杯です。玉川小学校のすぐ近い場所で、帰りに返させたりもしていたりで、どんだけ~~??ってイッコさんもすかさず声を上げちゃうくらいのどんだけ主婦のゴリラのようちゃん。しかし恐怖に対応できる未曽有の感性を培っていったことは後年吉と出るのです。

ゴリラのようちゃんの今の一日のあらましはだいたい今頃からブログ活動でそれは昼の三時半くらいまで、部屋の片付けなども入れて掛っています。以前の分のブログの誤字など訂正したり前のブログを読んで猛省したりで本当にイミカチあるなあって。2015年の二月など四月になってシゲルちゃんの誕生日くらいには雑貨屋をオープン!!などと威勢のいいことしたためていて、これには人間として落ち度ありまくり~それで、今回は真・字になっている。しかし家族の意向も大事で、家周辺が今のまま静かことが先決だからシャワーもトイレも貸すのはダメ!!っていう。家族の意向は最も重視しないとね?公園にトイレあって助かります!!ゴリラのペンションに名称は決定だ。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。逆王手からの ファイナル王手だ!! もろうたでぇ☆ここまで来ればヤンキースに応援したくなるって~の☆

平成二十年十一月七日に父は2500円もする豪華本をようちゃんに進呈しています。これは・・・と固唾をのみ込んでしまうのもわかるでしょう。この時くらいから、父はようちゃんにユーモアや皮肉、ペーソスが満載なことを察知、是非にもこれを熟読して欲しい!!とそう決心しての贈呈本。ですからこの本を皆がどこ出版社の何という本かをアテてみる?!っていうのも意義はある。川柳の未踏の地をこれから分け入りながら開墾するというときに、この、父より・・・のサイン入り贈呈日入り御本が見つかること自体が奇跡!!ミラクルブックに認定しましょう。もてるビジネスマンの法則・・・アフターケアを決して怠らないセールスマンになる、これは本でいえばプロローグである。

俺が投資金として7500円をみずから進んでパソコン代金として支払ったのも見返りだ!!ここに敏感でなければバンカーを四十年も続行しては来れなかった。あいつも感謝の気持ちを俺に頭を下げて言ってきた。この姿が現代の文豪なのかも?ってふと思った。あいつの親父もそうだった。感謝ばかりしてお礼やお土産にお金を費やして亡くなって、花瓶の底に十円たりとも残っていず二人の子供たちは悲嘆にくれた。しかし矢上神社の横の土地をあいつに残したのだ。弟にもお金は回ってくる。姉が繁盛すれば弟だって、嬉しくなって、これから結婚だってないとは誰にも言い切れない。維新の会の今井雅人議員があいつが大好きな議員だが、それより学年はひとつ下の弟だからだ。これまで俺は義父を愚父だとそう思ってきたが次女が・・・あんなお父さんが良かったな!!って懐かしがる。昨日、矢上ぐんちだったからだ。デルスカイしておこう。くんちにイタ~イ文言だ。