ワンダラテは、孫には辛すぎ?それは、しかし、わてらの見当違い。孫は美味い!!と叫んだ。来週貰えるのは何?と昨夜セブン御船蔵で尋ねられたが、わては、あまり多くを頭には入れんことにしてる。文豪脳を維持するには、巷のなんやかんやは、深入りせんし、もしも、良心で介入やらかしたら、文豪脳は、たちまち腐ってしまう。みずみずしい状態保つ為に努力は欠かさん。ひとつに深入りはせん。孫のクラスメイトが、ふらっとセブンに来てわてに手を振り、冷凍庫へ行き持って来たんは、カフェラテアイス。わては、戸惑う。わてでも、2カ月に1回しか、買えん。しかも、現金で涼しい顔で精算し、いけしゃあしゃあとこしらえ、バイ💓と笑顔で帰っていく。舐めたらしばいたる。しかし、もう、姿はなかった。