脇田大佐は運命を紐解ける何かを持参しているし、この国にきっと役立ててもらえるとそう決心してこの現世と呼ばれる界隈に停留するものの、何だかせわしない気持ちになってくる。これから持ちこたえることが出来るのか?不安になってくる。憲法改正に賛成で、阿倍総理とそこに合致点があると聞いて、その不安がバイマシになる。この国をしかし悪い方向へ牽引する不安ではなく、小池知事が持っている破天荒さを知り取り扱いを以前より慎重にしただけのことだった。それは今回の離党届を出した会見から読み解く。ツベコベいわず・・・と論じていたのだ。ツベコベは長い間・・・女性が余り使用しなかった四文字で、脳天直撃を食らってしまった脇田大佐だった。こ、こ、これは只者ではないな・・・ある種の観念だった。破天荒がやがて、彼女の場合は破天荒解になって、大成するマレなタイプなのか!?そうなら、逆らわない方が無難かもしれない。ほなあ大佐、喜一郎定食お願いします。ツベコベな デスクワークの 終焉かな☆デスに死が架かり、クに苦が架かる。小池都知事はみんなの仕事を常に監視下に置いている、それ程出来る!!ということだろう☆