無慈悲なわても、必須。

 つららを剣で斬り落とすくらいの気迫足りないまま、文豪は来ている。自分よりむしろ、人様を優先する日本的な生き様。性善説型の第一人者と、亡き夫は評価した。しかし、無慈悲な文豪、ひとりよがりな文豪は、古希を迎えなお、似合う。ほなら行こうかあ💓圧掛ける 相手がたとえ 誰であれ ツララを落とす 勢い止まらじ(わては恐らく

正義感の塊や)