
勝つ&負けるには雲泥の差異がある。勝つ方が有利と皆は思う。しかし、わては、それは安易と受け止める。負けた方が成長は促進される。怠慢を戒める空気に周囲はなり、確かに居心地は悪いが、わては、何回となく、それを経験し、符合論を展開して来たゆえ、ここからは、静かなるドンの気持ちで文章を読んで欲しい。銭が原は、宇部にある。しかし、私は住んでるとき、全く、知らないまま、4年過ごし、次は熊本支店長として赴任した夫についていく。銭ケ原の狂句は、偶然、頭に描いて詠んだものだが、実在することで、成就を見た。この機会に皆へ伝達しておきたい。表面上は偶然の姿はしてるが、そうではないもの…それを見破る力をわたしは有する。