ケチな人間と評価されたあの日から…

 わては、落ち着かない。ズバリ当たるからや。自分ではずっと、ケチには当てはまらんよう、画策を、重ね、今日に至る。仕方がなかった。自分に投資することを、啓示は伝えて来ていた。どんな、気持ちなんやろ?おそらく皆、不思議に感じる。それだけ、潤沢な、資金があれば、全然違う人生だったのでは?詰まるとこ、どうしても、わての開花に拘る人間がいた。それを無碍にすることは、罪に値する暴挙やと受け留めた。わての今を、見ながら恐らくどや顔になってる。ほなら行こうかあ💓潤沢なる 資金を文豪は 託されて みずからに投資 出る悔いはなし(出る杭は打たれるを回避した)