わては医学に貢献したい。

 余生は時間を有意義に使いたい。臓器移植や。自分はやはり、がん保険を辞めたい気持ちでいる。確かに4000円は毎月いかん。がんになれば100万はもう欲しくない。そう、結論出た。わての家系は認知症が多い。なかなか、がん保険に入るより、認知症の方が問題とわては、まだ、意識が、鮮明な今を捉える。全く、保険には加入出来なくなる。医師に診断されたら、加入は、でけん。生きたくとも、臓器を替えな、生きられない人々が安堵して眠れる仕組みを学びたい。