2025-11-02 わては甘々で育成された。 弟も同様。金に困れば実家に帰ればいい。短絡的やった。しかし、長崎大水害のあとに、強い啓示が入る。厚い電話帳を開けよ…と催促がある。その頃は、各家庭に電話帳があった。なぜ?わたしは問いかけた。水商売を、じかに、見ることで芸域は広がる…と。わたしは、啓示に従い、ロイヤルボックスに電話をし、面接の日取りを決めた。長女が2歳7カ月、長男は7カ月の時だった。啓示は、重大な場面で、必ず、関与をしてくる。今日は、宮沢賢治について入ってる。