俺は言葉が悪いといつも叱られている。家族も俺の言葉が治らない限り同じ、同じ土俵に立たせられない、正しいことを言っているように聞こえてもそれは明治時代の校庭なら、許されるだろうって。そんなに落ち込まない俺だ。自分が正しいからこそ、ここまで節約を励功して今日に至る。その効能にあいつ達がまだ未熟だからこそ、到達してないだけなのだ。俺は先を行く翁として、先人として、好いものと悪いものの選別こそが急がれると。ガイドラインにして国民に理解させるべきだとそう祈念する。以前学校でもアイノコだ!!っていう苛めはあって、今はそれはハーフという言葉で表現がされている。そういう配慮も大切だなって。それならチビやデブだってダメなはず。馬鹿だって引っ掛かる。面白いけどぎりぎりダメなもの、面白くはないのに確実いいもの。終いに頭が混雑してきてあぶはち獲らずになる。しかし明らかに差別用語っていうのだけは国民にしらしめて欲しい。それがあれば俺もこういった冷遇にならなかっただろう。デルスカイは新世紀アブノーマ語彙辞典だ。there is room for the improvement as for the vocabulary ability of Japanese