今正に、政治的成熟のときを迎えたニッポンの最高喚起のときを逃してはならないなあ・・・と俺も襟を正す。この国の経済的どんぶり勘定だ!!そういう一事凌ぎはいつかは亀裂をもって波及をしてくるし、清楚に静粛に金銭問題解決へ向う姿が求められている。舵を取る、そして取れる人材を持ってこなければならず、今もしも目玉組閣で小泉信次郎氏が選出されても逆に潰されてしまうだろう。彼の人気を保つために、阿倍政権とは一線を画し、みずからの仕事に専念する、そういった姿勢でいれば或いは五年後、彼は若い総理になれるかもしれず期待わ~熱い。マクロン大統領が全くの未知数といわれてもこれだけのことをやれるで、先見を開いた。要するに気持ちの問題なのだ。どれくらい純粋に祖国を思い世界に気を配れるか?この国の未来は薔薇色ではなく実はイバラの道・・・。そういった悲観論をも交えそれゆえに果敢にチャレンジする若者こそが国を担うのだ。デルスカイしておこう。経済のバレルゾーンだ〔今、大リーグで話題になっているこのゾーンをニッポン経済も掴む必要がある〕