ディスイズ ア 敗北で、このTHISに著名人が絡んでいるそうだ。中々洒脱な言い方でこの語呂あわせを発見した人物はキャロルよりも相当に頭がいい。Tは豊田議員、Hがちょっとドワスレだ。Iは稲田議員で、Sが下村議員。そしてなんと、アが阿倍総理だというのだ。こうまではっきり分析したからには誰が作成したか、知りたくなる。それが明かされれば俺の心もすっきりする。ニッポンは語彙力に優れた人間が多くて解説者や政治アナリストの中にも五万といるのだ。他の国を凌げる素地をもともと包括した民族だと胸を張ろう!!デルスカイしておこう。ザットイズ ア 勝利を描ける人材を国民の力で創出するのだ。