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一流投手の素晴らしい行為も立派でウルウルなってしまうのだが、二世三世の選手達も負けずカワイイ。この対比に走り、あんた達やり過ぎよ?って叱る前にキャロルはこういう二世三世のはちゃめちゃ度や、やり過ぎなトコも網羅していくのが次世代川柳だと想っている。自由には付録が付くしそこを見逃さない。彼らは実に境界線を知っていて、後で怒られはしてもこのくらいまでなら大丈夫の線をしっかり確保しながらのヤンチャ振りで、この時もそうだった。ボークを投手から引き出すことにデシールズが成功するのだ。そして三塁にいた彼がアッカンベーをしながらホームへ悠々到達。これは怒る気持ちになれない場面で、アッカンベーした舌がやけに長かったことも起因する。ベルトモ投手はこういう経験をしたからこそ、ボークを防ぐ術に磨きをかけたということ・・・。ほなあ大リーグ戦竜お願いします。僕ちゃんが ボークだなんて 信じたくない☆わかってるさ、君は間違ってない☆