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俺のユメは大リーグのどこかの球団の監督に日本人がなることで、そんなことはユメのユメなのだが、もしかしたら?とまあ、なる可能性のある人物がゾクゾクと挙がってきたな!!って心持ち、表情は明るくなる。戦後十年のニッポンなら考えられなかったことも七十年経ってようやく日の目を見る。そういったプラス思考も大事かも知れず、トルネードの彼や斉藤氏、そしてゴジラなどどんどん名前が浸透している人物たちもいて、そこが頼もしい。苦節七十年を経て大きくニッポンは漸進した。ここで、本当の民主主義を獲得した国であるか?それともアメリカの舎弟なのか?が問われている。ニッポンは他を心酔させる情緒と精神力漲る国だ。俺の予想を翻す程の期待をしていいのかもしれない。デルスカイしておこう。出る杭は重宝される。