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中途半端な髭ではよくないってキャロルは思う。例えばカイクルの髭・・・それは去年の鬱憤を見事に晴らすほどの威厳で彼なりのこだわりも見える。美しく表面をカットしているのだろう。カイクルは去年の失敗を確実に生かしうる体制に入った。これこそが自分調整だ。こういう投手に望むのは二度と怪我などして欲しくない・・・という願いで、マーリンズ相手に膝を直撃されたクール投手や、岩隈の例があって、投手が投手だけやってもこういったピッチャー強襲が避けられないのなら?考えてしまう。さらにナショナルズでとんでもないことが起こる。最高峰にいるピッチャーのホームラン!!でかしたぞ!!とはいえない何かがキャロルの中で起こる。怪我を恐れていた自分だ。こうしてナショナルズでピッチャーとして、打者として精彩を放つ彼が特別なのか?というとそうでもない。そしてナショナルズからエスピノーザが他チームにいっていることを昨日知る。大リーグは九割の選手達が渡り鳥・・・そして動かない選手たちも一割いて、それがチームが死んでも離さない選手。出来ればそういう選手になりたいな!!ほな大リーグ戦竜お願いします。ハーパーを 出すときは野球を 辞めるときだ☆ナショナルズが野球事業を辞めるときがハーパーを出すときだろう☆