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みんなも一瞬考えることがあるだろう。こ、これは奇跡なのでは?というクダリで、俺もあのつつじヶ丘団地の下から悠々一時間で徒歩で帰れる自分?これこそが奇跡だと思う。四キロはあるからだ。肺を病んで、一時期は、ドレーンを二本入れられた人間がようやくこの世に復帰できた。それもこれも医学の進歩と医師の優秀さがあったからだろう。この進歩や、医学のランクをないがしろにして俺は語りたくはない。この国をやはり、エリートたちが支えてきたからこそここまでの発展は得られた。それなのに用がなくなった・・・とポイ捨てはないだろう。偏差値を俺は重視するし、それによる起用も正当だと思う。彼ら優秀児がいなければ俺も今・・・命の恩恵には授かれなかった。デルスカイしておこう。最後の願いはブラジル旅行だ。☆肺を病んだ者でも行きたい!!と強く思う・・・もしも叶えられたならこれも医学の進歩だ!!☆