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いじめに負けない人生論、今日は地球に於ける和平への道のりを語りましょう。つい最近キャロルはこう言いました。中国がいい動きをしてこれから三つのことを成し遂げる・・・そしてその無花果ともなるような福音をキャロルはこう知らしめる。三つ葉のエメラルド構想です。お守り関係で言えば、北朝鮮を説得出来る位置にある中国で、これからの憂慮はむしろシリアだと思う。ここがこれから事態をさらに危うくしないように慎重な行動が見込まれ、ロシアを説得出来るのがアメリカだったのにこういう拙攻・・・これでは元も子もありません。みんなが説得される双方関係を基軸として聡明に動く。ニッポンを説得出来るのはアメリカです。ここが重要で、この関係はお守りであって、双方が別の働きをすることもあり!ということです。お守りされたりお守りしたりおのおのがそれに気が付き強固な友好を育むことが第一段階です。