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イジメに遭いました・・・ってキャロルが言って来てももう誰も相手にしないだろう。キャロル総帥が強大になった証し・・・。間違いのないようにいっておこう。ニッポンの軍人の素晴らしかった時代は確かにあった。坂の上の雲のような書き出し・・・。しかし現実から目を背けてはならないし過去を美化することは茶番。どんなに敗戦に泣いただろう・・・悲しかったろう。ひもじかったろう。くやしかったろう。しかしそれは庶民だったのだ。そのことをちゃんと正視しないとゴールはない。ニッポンのゴールはやはり経済健全化で、バラまきでここまでやってきた陣容は株価を巧みに操作しているだけのバーチャル。実体ではないのだ。ここを本当の雄雄しき経済に変えていくとなったときに今の政府の大臣陣容では心もとないばかりだ。ニッポンのジャンヌ・ダルクにしたい!!と稲田さんのことを褒めちぎる総理の古い映像がそれを物語る。何を元本にしてこの国を語るのか?資源のないニッポンがこれから何を武器としていくのか?研鑽力、創造力、そして発明力、そして四番目に国民力が加わる。