今日は八日なので、キャロルの小児科を四投目でやりましょう。ぞくぞくしてきますね。母の時代の子育てとはいってもキャロルの母は運転免許を生涯持たなかった・・・いつも車が出入りする前の家をうらやましがってた。母は、自分で運転免許を取ることは考えなかったのでしょうか、それもあったのかキャロルの免許欲しい!!にはソッコウ対処してくれて、今更ながら感謝します。なぜなら運転免許取りたい!!には仕事に行きたくない!っていう気持ちで一杯だった頃。免許を取りにいってれば大丈夫!!っていう慰せシナリオがあったんです。アルバイト面接に銅座のダイエーにいって落ちることがネックにあって、くやしいな!!と思います。先日ここが閉鎖してしまったんです。長崎の台所、庶民の懐をいやしてくれたこの場所がなくなったことがキャロルのケジメになりました。ダイエーを飲み込んだイオンの行く末が気にかかるだけに応援したい気持ち・・・そしてこの狭い路地がキャロルは好きなんです。勿論滅多に今は行きません。しかし長崎の路地裏を語るにはここは外せない。ほなあハイセンお願いします。十八が レフトを守る ナガサキかな☆いつも名所には十八銀行の窓口があってNTTの電話ボックスの形に似て懐かしい☆