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運命の法則をみんなが知りたいし、ぞっこんといっていいくらいに運命に波長をみずから合わせようとする。運と運命、ただ単にラッキーとかアンラッキーの組み分けではない。だからこそ新機軸とも評されるのだろう。運が悪い!!と自分を半ば諦めている人々こそ実は善良なる市民で、これからが頼もしい。事実、運が悪いとそう認める人々の支えになれるキャロルなんだと最近、にわかに開眼する。要領のいい、頭だけいい連中がこの国を最悪にしたし、いってみればそういうモロモロを後始末するのも膨大な時間を要する。無視することにも一理あって、自分の時間のかけがいの無さを今一度考える必要性?それにこそ何カラットのダイヤを手に入れることよりも大事な何かが潜む。時間を分析し、運命の本質を紐解く・・・こういった作業に従事したい!!と子供の頃から願望していた。それを叶えてくれたハテナに心底感謝するのだ。