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キャロルは1956年に生まれその年の流行語に、太陽族があるんです。この因縁の関係が人語に落ちず、なんかこう、時代の推移の寂寥感に今佇む・・・。あんなに憧れた父たちの世代の重要人物。しかも大スター裕次郎の兄!!慎太郎こそが時代に引きずり込まれた策士だったのだろう。可愛相というより可哀想なのだ・・・。阿倍総理はそれに比べてまだカッコイイ。首が落ちないように、セロテープで茎を巻いて踏ん張る椿のようで、あれこそ長州の侍だろう。自分の剣を地面に刺して、もう一回、立ち上がろうとする男の意地!!逆に見直した。奥様を庇う姿に人間の善を見るのだ。彼は恐らく立ち上がり、猛一回、頑張るだろう。こんな内輪のことで、もしも彼が倒れたら、国政に途轍もない穴があく。今の処・・・彼の替わり??どこにも存在しないからだ。こういう事態になったからには自民党に猛省は要る。麻生さんや石原〔息子〕さんは国会審議中、笑っているがあれはいかがなものか?そういう笑いはとても寒い。今どういう危機にあるか、この二人にはわかってない!!こういう周囲が阿倍さんを狂わせた・・・。百合子グリーンを少しは見習うといい。そしてモスグリーンのネクタイ締めて、モスでバーガーでも食って出直してくれ!!