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二投目と三投目が入れ替わってしまってごめんなさい。それというのもアマゾンよみびとしらすの著者のコーナーをやっとこさ更新したからで、実はさっきが今日の三投目だったことが起因。脇田大佐はニッポン語の術中に嵌るという言葉にボ~~っとなる。これは英語でいかに表現するのだろう。小池都知事の方針にみんなが百パーセントの都議がついていこうとする気持ちになったとすれば嬉しい術中だからだ。小池都知事に逆らうことが身の破滅で、そうではない道を全員が選んだ快挙の裏を脇田大佐は追う。ただ単に小池知事が素晴らしいリーダーシップを持っているだけにとどまらない何か・・・負荷価値があるはずだ・・・。小池さんが出してくる塾出身の新しい議員なんかに負けられないという強い闘争心や焦りがそうさせるのなら嬉しいライバル琢磨。切磋琢磨よりもこれはより強くてそこを詠もうという気持ちに達する。ほなあ大佐、喜一郎定食お願いします。術中に 嵌るは幸い 豊洲かな〔東京大改革の目玉である豊洲はこれからどうなるのだろう・・・目が離せない〕