俺の人生を書いてもらえないか?って頼まれたときに、実際思ったのはかったるいなあってことで、キャロルが最初にしたためたかったのは両親のことだった。しかしシゲルちゃんも突拍子もないことを突然いったりで、相当に面白過激なとこがあってキャロルのモノカキにやがてなくてはならない人物の1人になっていくんだ。そして昨日の阿倍総理の談話を観て彼はガックリ来てるんだ。ニュースってのは最初から仕組まれたものなんだ・・・ていうことにしんみりなる。拉致問題四十年を経過して早く解決のメドを引き出さないといけないんだけど、今それを言えるタイミングじゃないんだよね?って。大事なのは中国でこの国がエメラルドのクラブの役割をきちんと果たし、北朝鮮を国際社会の一員として参加させうることが第一義。それがないままで幾ら阿倍総理が対話っていっても無理か・ら・ぬ。そして中国甘い。今期一杯の石炭禁輸なんてのはダメ!!こういう絶好のチャンスが訪れているんだ。どうやって正男氏のご子息を守るか?っていうことよりも北を変えさせる力を持つ中国の手腕を発揮する最高場面でもあるんだ。春三番に架けてここを詠もう~左手の 薬指にも 春三番〔タイミングを逸しないように動く!!〕