田中投手とレンジャーズのギャロの対決のとき・・・こう解説者が放出する。全部ボールでしたが三振に切って獲りました~~そのとき、キャロルの心がぎょぎょっとするし、当のシゲルちゃんもニガワライする。ね?全部ボールなのに三振で討ち取るなんて可能な…

俺は四回ほど警察に連れて行かれたことがあって、四回とも覚えているので披露したい。一回は道路に酔っ払って寝てしまい運ばれる。二回目は友達と夜の中洲を歩いていて当時は廃棄タイヤがガソスタの店頭には積まれていてそれを転がして面白がっていたら掴ま…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔232〕田澤投手が復調したようで俺も心が清清しい。寡黙でかなりシャイ・・・それでも滅法負けず嫌いでその内なる闘志は類を見ない。その投球フォームに新魔球が加われば彼の前途がより明るくなるとそう睨むのだ。緩急の使い…

サファイア・マン《かけがいのない男編》〔140〕彼女を襲っているのは結婚倦怠期・・・。ここを上手く通り抜ける手腕をキャロル自体持ち合わせていないことが難関で、彼女を襲っている倦怠は日常現われる精神的病魔のようなものでは?と推測するのです。相手…

最後にキャロルが違反したのが2011年のバレンタインデイ。次女がシートベルトをしてなくて、それから無違反は五年を経過したからもしやそろそろゴールド免許かな!!って期待は熱い。しかし更新は来年で調べる方法がないのだ。問い合わせは出来ることはわか…

これをしたためたらテレビを観てこようっと。一旦パソコンを離れてカブス対マーリンズをしっかり見てこようと思っている。投手はレスターとニコリーノ。実は昨日から今日まで寝てない。タモリ倶楽部を見終わってさあ寝るぞ!というときにレンジャーズ対ヤン…

松井代表が心外に思うのも当たり前でみんなの党をかつて率いた渡辺氏の去就が百合子基盤にいかに関わってくるか、俺は心配でならない。メールで大事なことを伝えていいのか?と俺はそこですったもんだする。心が狼狽するのだ。昔型の人間の方が物事の順序と…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔231〕もしもマスメディアが自分の好きな情報だけ流して嫌いな情報をないがしろにしたらどうなるだろう。それはそれで隠し味があって、その辺は醜態とは言えないし弊社の志向というものはあってしかるべきだと思っている。ど…

ルビー・ウーマン《ジーニアース編》〔196〕小学校四年生といえばちょうど世界の様子が知りたくなる学年で、世界地図でニッポンの位置を調べたり海の名前を調べたりそれは大変興味深い授業でした。担任の先生は特にロシアの話を頻繁にしてきて、終戦を迎える…

大谷投手が帰ってくる!!この明るいニュースが大リーグ戦竜にも波及してきそうだ。このところ、大谷不在でニッポン球界にもポッカリ穴があいてしまったような喪失感があって、踵の怪我が悪化したものと思っていたキャロル・・・。太ももだったことも意外だ…

脇田大佐は麻央さんと海老蔵さんが初めてインタビュー場面で出会った映像を、昨日見て心が躍るお二人の気持ちが芯まで伝わってきて感動する。映像では麻央さんが海老蔵さんを迎えてインタビューをしていて、彼女の清清しい初々しい表情が綺麗で、聖母のよう…

俺も一瞬テレビの字幕を読み心底その画面を疑った。まだまだ生きる希望はあると思っていたし抗癌剤の投与など、いい薬品が毎日生まれているはずなのに彼女を救う道は閉ざされ、残念でならない。医学のことはよくわからないが俺は自分がガンを患った張本人と…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔230〕麻央さんが亡くなった。闘病をブログに記し、みんなと一緒にガンと闘っていた彼女の死の知らせは俺の心臓を一瞬だが止めた・・・。こういう死はそうない。俺の両親が亡くなって、その知らせを聞いたときとほぼ同位だろ…

ルビー・ウーマン《ロイヤル・ボックス編》〔196〕まだその頃の二十歳になって間もないキャロルにはきちっとした線引きはあって、音楽とスポーツはほぼ関係がない・・・というスタンス。しかしこんなこともあったので記しておきましょう。音楽が微に入り細に…

マックス・シャーザー。誰もが認める天才型投手だ。その優秀度はノーヒットノーラン記録や三振率にも名前が載らない日はなく、彼がそのノーヒットノーラン記録にあと数人という八回場面で逃したことが残念で、しかし彼はもうすでに二回以上この記録を出して…

曹長はところてんでダイエットを試みる総帥を見ながら心穏やかではない。62キロというと総帥の次女の二倍の体重なのだ。そこが驚きで、なんで親子なのにここまで太っている母と痩せている娘なのか、対比自体が難解だ。前者は常にブラスバンド思考で明日は明…

俺がお金お金お金の人生を選んで今日に至っていることはみんなも承知だろう。しかしそんな俺がぎょっとさせられた番組があって、それがキッズドアという無料の学習塾でその内容を見て心が騒然とした。なぜならそこの塾の講師はみんながそれぞれの分野で活躍…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔229〕ブラジルのある場所、標高300メートルに岩が突出していて、みんなが写真を撮る場所として人気があることをテレビの深夜番組で知った。そこは下を見下ろせないくらい怖い処・・・しかもそれなのにみんなが体を乗り出し…

ルビー・ウーマン《黎明編》〔196〕てんやもんを取ってその場凌ぎをしてきたような専業主婦のオチコボレ容子がなんでここまで邁進してきたんだろ?そこは勘ぐりも必要ですね、本当のところ何が目的であったか?金銭でしょうか?ああ、同じ音でそういうのがあ…

厳しいことを言うようだが、やはりニューヨークメッツが滅亡に向っていったのはマーフィを出したから?あのとき期限切れだった?それとも契約満了だったかわからないがマーフィはメッツを出てさらに進化を加えていったから後味もシマツも悪い。昨日ホームラ…

勝負レシート作戦でそれをカワイイ栞にして人生の強運をみんなもゲットしましょう。実は南越谷駅裏のミスドですが三年ほど前のレシートが見つかって、その旅でのレシートはほぼ温存されていて安堵しました。これも整理整頓のお蔭・・・。何月何日何時何分と…

俺は今朝ガーンとくる。十六茶は売れ筋でそれが今140円でお得のシー付きで売られているのだがお金を二百円入れて買ってみると五十円しかお釣りが出ない。二回試みたがやはり違う。これをすぐに以前なら電話していたのだが、俺はしなくなった。表示と違うのだ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔228〕一度身につけた記録のキャリアというもののデラックスさは並大抵ではなくノーヒットーノーランにあのアストロズのファイアーズがいることを知る。俺が知らないだけで、こういった投手のノーヒットノーラン記録をノーノ…

ピーパー・ウーマン《ジュエリー・ボックス編》〔6〕いやいやいやあ、貴女でしたか・・・オーナーはマレを見てニコニコと会釈します。この業界でトップになろうとしても絶対になれないな・・とマレはパソコンの技術に堪能ではない自分をまず打ち明け、オーナ…

十八度の弾丸ホームランを見てキャロルはひとりだけ梅雨から脱出~~ブライス・ハーパーとはジェネレーションギャップが立ちはだかるはずなのに、そういう違和感無く彼のホームランで目覚める。そしてナショナルズにウィーターズが移籍してきていること、ま…

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔32〕踵を返すように強いショックに里子は襲われる。もはや前夫との関わり自体を消したい症候群です。確かに結婚生活はあった。そこで子供もふたり生まれた。看過は出来ないものの今後は一切関係なしで生き…

よその国に子供をやるしかない親達の心の緊張感は大変で、今回のコンテナで運ばれてきた蟻はブラジルにも生息で世界的な生き物なんだなっていう恐怖と震撼。それとブラジルはじか熱も浸透で、いかに強い体力を持っていることが大切か?ということに気がつく…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔227〕豊洲への移転発表とともに語られた築地への熱い思い。東京人でなくともこの案に俺は安堵するし、とうとう彼女が勝どきを捉えたことを確信した。多くの者はいろいろ駄々をこねるだろうし、いつも意見は八方無尽に湧き出…

サファイア・マン《緻密な男編》〔139〕彼女は背丈もあって、女子としては最高レベルの語彙力を持っていて、保険業界のトップに躍り出るようなタイプをいうならそのものズバリ!!そして全く腰が低いのです。これから保険契約を貰いたいなどおくびにも出して…

大リーグの面白い背景には、エージェントがすべてをキリモリする一点にあって我々視聴者を驚愕に導く。今回の高橋解説者の想像力は凄くて、なんと番組内で上原投手の今後を占っているのだ。ナショナルズなんかが挙げていて、それをシゲルちゃんに話すと、マ…

虐めに遭って、嬉しい者など皆無だろうし、それを経験して実があった・・・などとホザけること自体、強豪の証だと思う。虐めがあってはならない世の中だけど、それは透明人間のように我々の現世にはフラリと現われて、人間の英知をがたがたにしてしまう・・…

健康保険税は上がってはいなかった。きちんと役所に訊きに行って詳細は判明。なんと申告をしておらず家族ふたりが申告なしの状況にあって優遇が受けられなかった。それでも、おかしい!!と反論して詳しく調べてもらい結局保険料は一回目だけは高いものを支…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔226〕俺の中での226事件はやはりバイオパークであの可愛い動物ラマと出逢った瞬間にある。可愛くて切なくて当時小学校に入る直前なこともあって純朴だった。ラマに恋をしてしまったのだ。男とか女とか関係はない。俺はラマ…

サファイア・マン《面白い男編》〔139〕この喜びは自分の人生をプラスに導き、やがて物事はひとりだけで悩むことではないことにシフトを替えるものとの意識にあったものの、不思議な警戒も同時に生まれていて、シゲルちゃんに話すべき?と迷ったのです。彼は…

・・・だったらとか、・・・すれば良かったとか、タラレバ現象は巷でよく言われることだが、・・・だったハズなんだけどおのはずも入れないといけないかなって。ケサボイはハズラッシュ現象をケサボイしておきましょう。・・・はずだったんだけどな、どら~…

北海道大学に入ったときにも随分遠い場所にいってしまった・・・とキャロルは北海道の遠さに諦めに近い郷愁を抱いていたが今回はニッポンの真裏に・・・。しかしブラジルに首都ブラジリアがあったな!って息子に訊いたらひょっとしたら政府の機関はそこにあ…

直接お役所を訪ねてこの一件を訊いてみる方がわかり易いかもな・・・と俺なりに結論付けた。中々電話ではわかり辛い。俺とあいつは全く健康保険料は変わってないが家族の分が三倍近く跳ね上がっている。これではせっかくガソリン代が減った分が帳消しになっ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔225〕俺はまずスポーツナビで調べる。前田健太の投げる試合を観ていたのに途中で寝てしまい結果を知らずにしたためることは出来ないからだ。びっくりする・・・。一点差まで詰め寄られていて、俺がうたた寝をしたときにフィ…

サファイア・マン《かけがいのない男編》〔139〕うちのマンションを通るたびに羨ましいと思ってたなんて・・・とキャロルは心中穏やかではない興奮を持って彼女の言動をチェックしていました。恐らく自分の苦悩など彼女は知る由もなかったろうし、お互いの境…

これから何をまず野党がやらなければいけないか?それはバッチ作りだ。阿倍総理や義家氏が胸に青いバッチをしていて、すべての要因をあのバッチが握る。そして十七日のいいないいな外交の日ということもあって、奇抜な国際的にも効を奏じうるアイデアを出し…

阿倍総理はこんな大変なときに、一体何をしているのだろう。言葉を発信するべきときにはしない、知らぬ存ぜぬ?ではトップとして残念・・・。アメリカのイージス艦が激突して、行くえ不明者がいるのだ。なんとしてもここは声明を出して、事の真相を究明し、…

企業の決算は逐一眼を通し蛍光ペンを引いて今日に至る俺こそ、企業の手相を見ることは特技といっても過言ではない。すべてが数字に記されていてそこから読み取る将来性に信憑度は宿る。生命線、頭脳線、感情線が各企業には存在していて、生命線とはウレスジ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔224〕真摯に受け止めるという言葉も固定化し、豹変する前の政治家がこれを吐くときは全然真摯じゃないな・・と残念に思う。この国の民主主義もウワッツラだけ。寂しいことだが数で強行し、肝心なことを究明しようとの姿にな…

ルビー・ウーマン《ジーニアース編》〔195〕自分の好きに人生を謳歌する母にも絶対に無視出来ない時間帯があって、それがバッキュームカーが各家を回って訪れる日の顛末で、その日だけはいつもとマギャクにあった。人を無視して気丈夫にも人生を涼しく生きて…

今日はポメランツが好投したがマッキャンのソロ一本で同点となって勝ち投手が消えてしまった。ポメランツの悲劇として封印しておきたい。97球投げてお陀仏。一点リードってのはだからきつい・・・。せめて二点リードは欲しいよね?それでもレッドソックスが…

脇田大佐は共産党の小池議員にニッポンの確かな未来を見るようで拍手しそうになってしまう自分をようやく抑えた。彼は弁が立つだけにとどまらず、相手の心を読んで先回り出来る能動的語彙能力をもっていて、福山議員ももっち立派だったが、そういう野党連携…

全員必ず安打を打つチームと全員必ずホームランを打つチーム。もしもこんな両者が戦うのなら野球なんか見る人はいなくなる。そして問題だが、五回に一回必ずホームランというチームとヒット凡打ヒット凡打・・・と替わり交替に出るチーム。どっちが得点は高…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔223〕俺がもしもキンブレムの構えのような格好でほっともっとに入ったらさぞみんなが驚愕するだろう。実社会ではあのポーズはアウトでもクローザーともなると威嚇効果があって、キンブレルなのかキンブレムなのか知りたくて…

ルビー・ウーマン《ロイヤル・ボックス編》〔195〕まさお君との距離は翌年の成人式が来れば自動的に縮まるということで、そこでの安心もあったのかもしれないし、自分の仕事は作曲でいい曲を毎回頭に炸裂させていれば安心とのスタンスでいたのです。もちろん…

どんな投手がキャロルのお気に入りかなあっていうと例えば昨日のキャッシュナーが良かった。投手本来持っている忍耐力を存分に出し切って、負けたとはいえ、彼がこれだけの投球できることがレンジャーズの今後を左右するし、フォアボールフォアボールヒット…