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キャロルはもちろん見逃してはいません。あのインディアンズの髪の長いポメラ・・・あ!!またドワスレだ。髪が長くて投げるとき、センセーショナルに動くあのクイック仕草がカワイイ!!せっかくもう少しで自己記録だったのに・・・と。ノーヒットノーラン…

かきくけこお母さんの時代に突入では?と曹長は鑑みる。どうみてもさしすせそ路線ではない。さの裁縫がすでに去り、しの躾も統一された何かが民意で稼働ではなく・・・曹長はやはりカキクケコが正常路線なのでは?に一服する。かは買出し。きは気遣い。くは…

ほっともっとに行くのを止めようよ!!と俺がいつものように口を酸っぱくして叱るとあいつたちは黙ってしまう・・・。押し黙るときはまだこれからも行くときなのだ、この様相が苦々しい。昨日俺はまた五袋、インスタント味噌汁あさげを購入してきた。ダイレ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔201〕俺は人より少しだけ先のことがすでにわかっている。それゆえのズルさはあって、三年後のビジネスマンのスキルが様変わりすることで、語学をさぼっていることも自分としては恥を知れ!!とまあ、言いたくなる場面でもあ…

ルビー・ウーマン《黎明編》〔192〕今回の前川氏の発言に及んだ勇気には参りましたね?ああ、俺もまさかの事態だった。俺たちの時代は組織を離れた後、こういう発言をすること自体、恥を知れ!!と、とかく言われたものでしたがどうでしょう。結局のところ俺…

昨夜やっと、ワールドスポーツMLBを観る。その前の二日間見逃してしまった。それで昨夜はみっちり観ることが出来て感動だった。高橋解説者も爽やかでいいな!!って思う。この人の忌憚のある話振りが受けて、いいにくいこともズバリいっちゃうから新発見…

キセノンが休場になって心の中にポッカリ穴はあいた。しかし先決はやはりもとの体に戻ること。このままではいかがなものか?と心配していただけに良かった・・・とさえ思う。力士生活はまだまだして欲しい。これだけの人気に相撲を盛り立てた彼の功績は大き…

俺は小癪な丸川大臣が大嫌いだが、あいつも以前はそうだったはず。それなのに最近は神奈川県知事の黒岩さんってスッテキ~~とグッデイを見ながらこう言うのだ。最初は大嫌いだったのにあいつはすっかりファンになった!!と息を弾ませる。正直だということ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔200〕この数式問題を解ける人間が世界にもしも一億いるとしたら自分枠での設問を果たして何人解けるだろう・・・。俺をことさら発奮させるものはかつてはこの国に於いては最高照準に違いないとそう推測してきたがどうも様相…

ピーパー・ウーマン《ジュエリー・ボックス編》〔2〕自分の商売感にどうしても譲れないものはあってそれが時間シェア。この時間的な空間ポケットにいろんなものを加味できるのなら投資も生きるのに・・・と三度一致パーティには参加するようにしていたし、そ…

メジャーデビューした前田投手から華々しい第一号のホームランを打った選手がジャイアンツのパニックだっただけに昨日のジャイアンツ対カブスは最高の出来!!パニックが一回りも二回りも成長していたのです。そして若者のすこぶる良好な精神を垣間見て、何…

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔28〕里子が敗北をこれほど経験したことはかつてなく、それはニッポン保険グランプリでの入賞者を見たとき・・・。なんとかつて支部でライバル関係だった旧知の仲の渚だったのです。その保険グランプリは新…

俺は運転免許証を返上とまでいかなくとも、それを勇気をもって断行する人々を賞賛したい。俺自体がかなりキワドイ場面を体験し、それは一日に何回も病院回りをしている最中の出来事で県庁坂の信号で人を轢きそうになったのだ。幸いその人は倒れたものの自分…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔199〕今の日本の経済的危機をこう説明する人物がいる。体脂肪が八十を超えた体だ!!と。俺もなるほどだな・・・と思いつつ何かが違うな、根本的な解明セオリーを俺たちニッポン人は間違ってきたのでは?とふと想うことがあ…

サファイア・マン《緻密な男編》〔135〕かつての首相、吉田茂をこんこんと解説しながら、たとえ、どんな境遇であってもへこたれない精神を培うには、母親の心の強さが要めになる・・・そして授かった子供達のことを常に優先しながら物事を穏便に進めていくこ…

中々ホームランの数が伸び悩んでいる選手にレンジャーズのオドーアがいる。当初一試合ホームラン二本いって、今六本でじっと止まっている。キャロルが監督なら彼を一番に据える。今年一番ホームランがやけに多くてそれはまるで、標榜のように我々に立ち塞が…

キャロルとっての嬉しい誤算は案外スムースに全部屋を整理整頓し終わったことで、二階の四部屋のうちの二部屋を徹底的に掃除し、来月の息子の帰還に合わせての最高の環境作りに時間を費やしている。冷房しかないクーラーでもあって良かった・・・と思う。冷…

ブラジルに博多ラーメンが進出でその店に入る二男の顔が浮かぶ・・・。1200万都市というとどんな様相だろうか。一箇所だけがきらびやか?それとも町全体がグローバルなのだろうか。今度息子が帰ったら、食べ物についてを一杯聞きたいとそう想う。特に肉の話…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔198〕とうとう・そ・が来てしまう。まさか公務員ガイダンスを俺が指南するとは一体誰が想像したろう。みんながええ?とのけぞる場面でしかも、今日は忖度のそに来た。ニッポン人特有の語彙風潮だと俺は思う。一生この2文字…

サファイア・マン《面白い男編》〔135〕今辿ってみると父の年齢がちょうど65歳。人生の転換期だったのでしょう。53歳で肩たたきのように中学教諭を退職してすぐに選挙に出馬するなど、身内の誰もが反対でしたが、キャロルだけは暖かく見守ったのです。そうい…

うちの自販機にグングングルトを入れた。実は前から気になっていたのだ。どうしてもナーバスになったときトントントンと下に下りてじぶん自販機で購入するのにビックルがいいな!!って。係りの人が点検にくる土曜日、遂に自分から持ちかける。ビックルを入…

最高の勝率を誇る貯金球団のふたつが二連敗と四連敗・・・アストロズとナショナルズでここにも付け入る隙はあって人生の勝利の方程式がうっすらと見えてくる。彼らの休符だ。楽譜ではどうなるだろう。一小節休んでしまうのか?それともその半分で済むのか?…

忖度っていうのは人の心推し量ること・・・その反対の行為を見つめれば物事見えてくる。ちっとも大切にされず、心も推し量ってはもらえない可哀想な人物・・・。そこまで言われて俺はハっと我に返る。忖度の反意語が俺自身を指しているのでは?本当に心臓に…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔197〕世の中が全く以前とは変わったな・・・という節目が恐らくこの言葉ではないか?と俺は推測する。セクハラだ。この四文字が世の中に台頭していなかったならまだ、未然にくるまれていたシロモノ達がどうだ・・・?この四…

サファイア・マン《かけがいのない男編》〔135〕自分が苦しみに喘ぐときには世間の誰もが楽しそうに見えるし、自分が最高に嬉しいとき、世間を見る余裕はないことに気がつきます。何をそんなに悩む必要があるのだ??と逆に自分を遠見し、高笑いすることもあ…

昨日インディアンズのユニフォームの左腕を見て、インディアンの顔を見ていきなりエルズベリーを思い起こす。ナホバ族から初の大リーガーということで脚光を浴びた彼の正念場がまぶし過ぎて声まで出て来そうだ。彼の初心が今・・・隈なく現われて、どういっ…

本当に人生では何が突如として起こるかは想像だに出来ないし、そこでの対応が人生磐石の本当の意味をかもし出す好機かもしれず、オタオタせずに状況を見守る所存でいる。祖母の立場、ばあやの視点も大事だからだ。特に長男は川崎病を背負っている。環境が変…

俺がびっくりしたのもわかるだろう。なんと孫ふたりの措置をいってきた行政だ。ふたりを別の施設に移送しませんか?との案が出ていてあいつはカンカンに怒っている。これだけ拘束してなおかつ移送?もう家に戻してもらいたい所存でいるのにそこへ来たのが移…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔196〕俺がいいな!って想ったことは中々サクセスに到達しないのに突如として目の前に現われる視野もあって驚かされる。こんなことちっちゃ過ぎる・・・と想っていたことがなんのその、非常に重大な案件として目の前の氷山と…

ルビー・ウーマン《ジーニアース編》〔191〕父は休みの日によく図書館の仕事に出掛けていて、それが父にとっての息抜きになっていることを日頃から悟っていたキャロルはその日、買って出ます。桜馬場中学校へいく朝です。その日はどういうわけか本に囲まれて…

大リーグ戦竜をやってて、やっぱり最も辛いのが選手の怪我。特にナリーグでホームランキングを狙っていたフリーマンの突如離脱はショックで、骨折していたと聞き残念な思いに駆られている。キャロルは自分も怪我したり体調を崩したりしないように気を配るこ…

遺伝子情報でも2000年代には発見されないものもあって、その数は膨大といえる。もちろん2000年代に解読されていくものもあって、それが記憶の遺伝子ではないか?と大佐は自信を持っている。自分が生きているときに娘に送った言葉の数々が彼女の脳に残ってい…

六十歳のキャロルは土地は持っていても無一文・・・。なんの収入もない。俺は十九歳から五十九歳までバンカーとして勤務しあとの五年を遊戯業に勤務した。四十五年の正社員の実録とペーペーのキャロルの意見。どっちが忖度されるべくだろうか?みんなも一秒…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔195〕俺の中で美しいシチュエーションが立ち上がる。ここに来て、韓国勢での美魔女軍団が俺をノックアウトしそうになるし、はたまた飛距離の女王だ。ちょっとお昼寝している間にもゴルフの世界だって進展しているし、俺もう…

ルビー・ウーマン《ロイヤル・ボックス編》〔191〕貴重の定義をその頃すでに解読していたキャロルです。そして伝書鳩の法則も・・・。もちろんみんなに隠そうなどと想ってもいないし、貴重の法則は手に入らないものがどれほど価値があるのか了承済みだった・…

一流投手の素晴らしい行為も立派でウルウルなってしまうのだが、二世三世の選手達も負けずカワイイ。この対比に走り、あんた達やり過ぎよ?って叱る前にキャロルはこういう二世三世のはちゃめちゃ度や、やり過ぎなトコも網羅していくのが次世代川柳だと想っ…

今回、田澤投手が陥った過呼吸を伴った病は実際世間にもあって、よほどの衝撃だったんだろう。マーリンズの田澤はある程度の力を有するピッチャーで、そこをみんなが承知の上で今回を考えないといけない。曹長も耳を澄ます・・・。アストロズの面々がどんな…

ダルビッシュのように負けず嫌いでしかも実力の伴った選手はそうはいず、アメリカ球界でも彼の存在は特別なシェアのもとにあって、このレンジャーズの今の連勝ムードを是非壊さずなるべく長く保って欲しいな!!って俺は願うばかり。彼はマイクを向けられる…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔194〕俺はどうしてもチーズハンバーグの生地に馴染めずとうとうこれを購入してみる。ドラミちゃん子供弁当だ。するとこのハンバーグは全く違う味なのだ。何だかスっとくるものがあった。母の作ったハンバーグの味に近いとこ…

ルビー・ウーマン《黎明編》〔191〕昨日ほどわくわくする日はなかったのでは?はい、アストロズのアルトゥーベ選手が全く法外な動きで我々視聴者を攪乱した・・・そのことが運命の法則をチラっとだが見せる役割りを果たしたことで溜飲が下がる思いです。その…

ホセ・フェルナンデス投手が逝ってまだ、一年が経過していないことを想うと彼が球場にいて、俺の先発はいつだっけ?とめくるめく思いでいることだけは記しておきたい。天国にいくのはそんなに早くはなく人によって違う。この世であれだけ活躍し名を博した人…

余りに強いアストロズを応援する意味がなくなってきていて、それでもアストロズを応援してしまうのはアルトゥーベ選手がいるからで、是非最高殊勲選手を取って欲しいって心から願う。キャロルの息子達だ。身長が平均して165センチ近辺で、今孫に毎日、牛乳を…

俺のユメは大リーグのどこかの球団の監督に日本人がなることで、そんなことはユメのユメなのだが、もしかしたら?とまあ、なる可能性のある人物がゾクゾクと挙がってきたな!!って心持ち、表情は明るくなる。戦後十年のニッポンなら考えられなかったことも…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔193〕この前木更津にはいったのにな・・・と俺はその竜宮城が映っているテレビにかぶりついた。この温泉の種類の豊富さで、千原ジュニアのサービスの最高峰という紹介を聞き俺の心が当惑で縦貫する。なんでこんな凄いとこに…

ピーパー・ウーマン《ジュエリーボックス編》〔1〕小さくても自分の城を持ちその棟で宿を経営する希〔マレ〕には常識を翻すような事件が起きて胸騒ぎが起こります。希は三十代後半。まだ人生での成功を味わってはいません。それを味わおうとするなら相当の借…

家族が真っ先に名前を覚えてカッコイイといったフリーマンがちゃんとブレーブスにいてプレイしていた光景を見てガ~~~ンが三回鳴る。じゃあ、あのマリナーズで出たフリーマンは誰だった?って。そして大リーグのフリーマンを全員調べて相当のショックと憔…

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔27〕梅沢富美男さんの料理皆伝に感動した里子はすぐさま卵焼きに挑みます。こんな一工夫あるまかない飯に出会ったことがありません。自分は子供達に何を食べさせてきたか?そこを考えると梅沢ショックが自…

息子が海外勤務になったことで、俺たちは海外についてを勉強するキッカケを掴む。しかし何から手を付けていいかわからず、息子もご当地英語やポルトガル語にたじたじになっているというから俺達が付け入る隙もないくらいに、やはり語学は難しいのかもしれな…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔192〕人をランク付けするとき、最も基準になるものが学歴だろう。そして次がキャリア、次は乗用車・・・昔はそうだった。俺たちの時代もいいクルマを乗り回している、しかも家に三台もあれば納得出来た。お金には困ってはい…

サファイア・マン《緻密な男編》〔134〕主婦が家の中を小まめに掃除したり、子供達の世話をすることは当たり前で、それ以上に求められることが家庭の中で数々あるにも関わらず、キャロルは全く別の認識で西嶌式家庭学習を学んでいました。自分には教養はない…