いじめに負けない人生論、今週は喧しく語る必用あるのか!!??っていうジャッジの連続三振試合記録で可哀想だなって思う。昨日は二塁打が打ててホッとしたがジャッジをそこまで綿密に三振王みたいに言い立てることは必要ないのでは?しかも彼はヤンキース…

あいつがお世話になった長崎日大高校だがそこへ行くには左折を選ぶ・・・。このメガネ屋はちょうどその分岐点にあって俺は新メガネを購入した。今度は故人の淀川映画解説者がしていたような重厚極まるもので、以前のは小城矢萩のヤハギがしているように軽量…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔282〕俺がオーダーに行く前にバカオライスが終了でちょっと残念な思いに駆られるがあの夜ならあったのだ。それなのに俺は終戦記念日のその夜、店長のせっかちなエネルギッシュに参ってしまいうな天を注文してしまう。駐車場…

サファイア・マン《面白い男編》〔147〕モトクロスの自転車を購入したあと、長男はそれに乗るたびに快活人に生まれ変わっていき、まるで嘘みたいに性格も明るくなっていきキャロルは持ち物がこんなに人を変えるんだ・・・と驚くのです。その自転車が又カッコ…

勝敗を伝えるシーンが出て来て昨日だったが、球団英字を見ても二人ともわからない。なにこれ?シゲルちゃんは最初わロイヤルズじゃないか?って言ってたけどその次、インディアンズかもしれん!!って言い出す始末。結局これで落ちがつく。セントラルカーデ…

金言や名言を編み出すために必要なのは類似音や連続音、そして擬似音をしっかり獲得して類推脳を鍛えておくことが射える。ヘラヘラしているとか、デレデレしているとかこういう連続音ですべてを表わすニッポン語の多さ!!あと比較脳で、かわせみというとす…

俺の予想が的中してあいつは泡を吹く。俺は三点差くらい勝ってないとチャップマン起用は暫くない!!と言い切ったらその通りになりあいつは同点でも出て来る!!とそう踏んでいたらしくて俺が三点差は勝ってないと出て来ないと断言したのは前日ツーランを打…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔281〕いつもとは違う店に入り俺は新鮮な気持ちでオーダーをする。やり手の店主なのだろう。俺が迷うその端からチャチャを入れたそうにせっかちだった。注文を受けた品々だろう。それがでんと前のカウンターの窓口に置かれて…

サファイア・マン《かけがいのない男編》〔147〕自分がどれくらいお人良しかがわかって嫌になるのですがもしも人生を最高に極めたいのならこの大橋で動かなければ佳かったのです。そしてなぜ、悶々と暮らしていたにも関わらず四年後の宇部への転勤のときつい…

タマの回転数が今期はしっかり観客が見ることが出来て打たれたりしたらすぐ様、スタットキャストが取り沙汰されて投手達も大変だな・・・っていう思いはする。キレがあるタマを投げる投手の場合、やはり回転数が高くて信じられる評価方法。その回転数が高い…

序盤にこういう話に及んだのも短歌や俳句、川柳に密接に絡む構図だったからだ。諳んじて欲しくない。短歌は三十一文字!!そして川柳や俳句は?十七文字。それなのに短歌の方が気持ちを伝え損なうっていう事態に陥ることもしばしばでそこを問うている。つ・…

全部結局同じタレ。そういうのが冷たい温度で蛇口から出てくれば、ぶっかけうどんだって、ぶっかけそうめんだって、ザル蕎麦だって美味しいしオートメーションになれば手軽に味わえる!!って。確かにソバだってあっても自然丸亀だし、だしやぶっかけ用のタ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔280〕俺は今年の夏を絶対に忘れないしそれが日本時間の終戦記念日の一日前だったことも・・・。松山英樹を襲った悲劇をゴルファーの一日を俺は将来俺自身の糧として、これからも胸に刻み続けるだろう。タマがいうことをきか…

ルビー・ウーマン《ジーニアース編》〔203〕とかく大人の世界はことごとく難儀だな・・・とキャロルはそこへ足を踏み込ませることを躊躇しつつも、彼らを何が動かしているか瞬く間に知るのです。それは主にお互いをけん制しあう態度で言葉が鍵になっていまし…

デレク・ジーター氏とその投資グループがとうとうマーリンズと合意しチームを束ねることになった。嬉しさもヒトシオでどんなチームになっていくか楽しみでならない。その手腕もさることながら彼の人気度だ。いつも球場に聖と声を呼べる彼ならではの組織改革…

父と子のふれ愛弁当・・・こういうのもあってイイナ!!と脇田大佐も推考する。絵の具の円形パレットのように穴があって、真ん中にご飯とカレーそれは子供用。ちゃんと周囲のポケットには大人のおにぎりと魚の塩焼きもあって、子供の好きな豆腐ハンバーグも…

俺がこんなに兵糧攻めにあって苦難の日常を暮らしているのにあいつはニコニコでほっともっとの弁当、孫が残したドラミちゃんを食っている。まだ、から揚げがダメでしかも松から堂々発売の千五百円幕の内が今の処、お目当ての弁当だと言ってくる。松はお盆だ…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔279〕フラストレーションを快活に替える武器がもしも発見されたら物凄いしやっぱりイイモノは蘇るんだな・・・と俺は固唾を飲み込む。ロデオボーイだ。このロデオボーイは懐かしくて母が購入し一時期嵌まる。あんたも乗って…

ルビー・ウーマン《ロイヤル・ボックス編》〔203〕まさかのまさかでそういうインターネット本や携帯で読める漫画などがニッポンに興ることなど二十歳のキャロルには想像だに出来ません。しかし自分はなぜ辞書のコーナーに配属になったかを今・・・噛み締める…

何だか面白い構図になって来た政治でこの細野さんと若狭さんが合体出来ればいうことないですよね~古いものと新しいものの同化ではなくどうしてもこれだけは譲れないというスタンスをみんな持っていてそれをお互い尊重しながらやっていける者が手を組む!!…

野球用語自体が洒脱で昨日は、それを聞いた後、陶酔感で漲る曹長・・・。余りに素晴らしい投手レッドソックスのロドリゲスで、この投手ベネズエラ出身だという。バックドアスライダーは彼のオハコで初めて聴いた野球用語。結局勝ちは逃がすが、年齢もっとい…

俺は昨日ヤンキースが結果勝ったもののチャップマンが九回に連続フォアボールを三個出したことで信頼感自体を無くしてしまう。今期ヤンキースがこれから上昇してレッドソックスを追い越すことは難しくなったと分析する。しかしあいつは全く違う見方でいて、…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔278〕俺の数日前こそユーモアだった。買って来たほっともっとの弁当が賞味期限が翌日朝の五時までになっていて慌てた。まさか作り置き?いつも二時間から三時間なので一応電話することにしてそれから迷う。実はブラジルサン…

ルビー・ウーマン《黎明編》〔203〕今年の流行語大賞も出揃ってきましたがやはり忖度は別格になりますね?ああ、これほどニッポンを象徴する言葉はなく、一気に前へ進んだ!!忖度がひとり歩きするような場面もあったにはあったんですが、この2文字は強烈か…

ホームラン四十本をスタントンが最速で決めて豪快なアーチに惚れ惚れする一方では、打点百にスピード到達したロッキーズのアレナド。この人物も言ったことをやってくれる素晴らしい選手で、抱負を述べていたとき、こう言っていた。打つほうでも守るほうでも…

真似したくとも真似出来ない・・・それが汁だしつゆ。この密封された袋に勝てないから主婦が購入する。時間があれば自分で作ることも可能だろう。しかし真面目な主婦は違う。自分でつゆを作って冷凍庫に保管しているのだ。こんなに素晴らしいことはなのだが…

俺がショックだったのは昨夜の岸だ・・・。あんなに好きだった岸投手がたとえ楽天にいっても俺が注目しているのはイワズモガナ・・・。英語になったニッポン語はこのコーナーで今日はいってみよう。俺敵に完璧な人間はこの世にはいないものの岸に対する信頼…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔277〕友人から指摘が入ってチェースフィールドは確か屋根あったぞ?と言われてしまう。俺もびっくりして慌てた。すぐさま調べて訂正したい。この訂正編集が出来るシステムがわが社の誇り。それがないことには俺は這い上がる…

ピーパー・ウーマン《ジュエリー・ボックス編》〔13〕沖縄はもっとも幸せにならないといけない国・・・。すべてをコンポンから考え直すべき時が来ています。あれだけの戦争の犠牲を思えばそのことは実はみんながわかっていて、それでもなお沖縄が改善してい…

ボールスリーになることも多くて昨日のダルビッシュはヒヤヒヤさせたが、もっとヒヤヒヤさせたのはリリーフたちで、特にモローがドキドキだった。この投手、数字だけはいいのだ。以前はマリナーズにいたモロー。この前も危なくてドジャーズを負けに導いたの…

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔39〕ナイスタデイの在宅システムを取得したといってもボーナスまで完全に貰うためにはさらなるノルマを達成しなければで四つあったのです。それを著作に纏め一万部以上を売り上げる。第二はサイトに起こし…

八月十七日、それは西暦1987年のこと・・・。俺が観念し籍を入れて、あいつと一緒になったのも家のことをちゃんとこなしてくれるハウス・キーパーの役割を同時に求めていたからだ。そんなのわ~お金を雇って掃除婦くらい雇え?って言われるかもしれないがや…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔276〕稲田氏の替わりに審議で述べなければならない小野寺氏の哀れさ・・・ニッポンの政治の限界はここにも現われていてどうしてこんなつまらない政治になったのかを俺なりに検証すると野党にも追及の矛先はもうこんなとこに…

サファイア・マン《緻密な男編》〔146〕もう一回訪ねてみたい大橋ですが、長崎にも同じ大橋という地名はあって市内になります。以前はここまでしか電車は来ていなくて赤迫までが延びていったというのです。昔のこういった風情を知る由もなくそれはキャロルが…

三日前にサンパウロを紹介する番組を見逃してしまう・・・こんなときが最もくやしくて、世界ふれあい街歩き選というBSプレミアムの一時間ものだった。シゲルちゃんはちゃんと観て感想を述べた。コーヒーが一杯二十円で飲める、それを見てこう思ったってい…

すぐに注意が出来ることがいわゆる頭が切れる!!と言われる人々で物事をなし崩しにしたり、そして決め付けもしない。先送りにもしないからこういったキレモノを常に自分の身の回りに置くことが大事!!虐め自体がいつしか消えていくのです。いじめに負けな…

この時季に大リーグが面白い構図になっていて、正式契約がシーズンオフに決定する前のちょこまかなトレード・・・金銭にしても選手同士の取り替えにしても目を見張るし、マーテイがマリナーズからそしてアイアネッタというキャッチャーもマリナーズから移籍…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔275〕大リーグの各球場名すら俺はまだ詳細を知らず、ただ、この球場名だけは頭に刻む。アリゾナダイヤモンドバックスの本拠地、チェイスフィールドで、俺のダイヤに関連ありそうでそれを直感する。ダイヤモンドと聴いただけ…

サファイア・マン《面白い男編》〔146〕どこのスーパーに通っても人生は同じ?そんなことはありません。もしもシゲルちゃんなら個別商品ごとに安値を見極めそれに応じた動きをしたでしょう。ひとつの商品に幾つもの値があって、野菜ならあそこが一番安い!!…

昨日の試合はドジャーズにとって大打撃の試合だっただろう。わざわざ、打者を歩かせて満塁にしてラムが左なので、左投手からは打てないだろうとのデーターを駆使した苦肉の策・・・しかしやっぱり打てるヤツはその左対左でも打ってくる。しかもポールに当た…

キャロルの小児科〔コジカ〕ともてるビジネスマンの法則を並行作業でいきまひょ!!みんなも小さい時に嵌ったキャラクターがあったと思うけど、ドラゴンボールやポケモンやアンパンマンといろいろカラフルでそのどれを選ぶかで幼児期の心のありようも変化し…

子供と三年も離されたことによって心身とも病に罹ってしまい、次女はどこにも出掛けられなくなった。外食も出来ず、そして家で作って食べられるのも限られていて、油ものは一切ダメ。お粥を毎日作って食べていてそれと湯豆腐も欠かさない。余りに長期に二人…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔274〕恐らく前田が今日投げるのだろう。中止にならなければいいなあと思う。ダイヤモンドバックスは屋根のない球場で天候の影響をもろに受けてその場面にならないとわからないこともあって、アメリカの最近の気象の動向も荒…

サファイア・マン《かけがいのない男編》〔146〕当時の西鉄高架の下の町並みを思い出すとキャロルはおもに四つの場所に徒歩で買い物に出掛けているのです。ユニード大橋はマンション出て右にまっすぐ。そして西鉄大橋ストアがまっすぐいった後右折。高架を辿…

キャロルはまだ大リーグについてはオコチャマで昨日ようやく知る。マックス・シャーザーの目の色が違うことで以前もシゲルちゃんが目の色が違うんだよ!って言ってきても無視・・・こ、このことを言ってたんだな・・・って昨日やっとこさ解明する。その目の…

若狭さん率いる日本ファーストはニッポン優先みたいでこれはペケ!!やっぱり国民ファーストが善戦するし、日本の2文字を出すことで旧を呼び起こし嫌な思いに駆られる人々も多い。しかも新世紀生まれの投票率も上がるっていうとき日本を出す下手さなんだよね…

俺は頭に血が昇りそうになって、いますぐ行きます!!と言いそうになるのをこらえる。一緒に桃を食べたいから買って来てくれない?って。俺の部屋に冷蔵庫は無い。もちろんデカい冷蔵庫はリビングにはあるが牛乳しか入れさせてもらえない俺・・・あのう、、…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔273〕俺は今プリッツにハマっていて色々なタイプのプリッツを賞味していて、一番上のランクにあるのがこのサツマイモ味なのだ。俺は今までサツマイモを舐めていたし、田舎人の食べ物だと高を括っていたがほっともっとの帰り…

ルビー・ウーマン《ジーニアース編》〔202〕美知がいきなり居なくなって階下に棲む家族がしんみりなっているのを感触として受け止めしかし、その時京都に行ったことがまだその頃のキャロルにはわかりません。美知は突発的にどこかへ出掛けてそのまま帰って来…

移籍後初のヒットがホームラン!!まさかの事態で本当に嬉しくてこれでブルージェイズが勝った・・・と思い昼ごはんの支度に入って、十分後、和室を覗いてどう?ちゃんと勝ってるでしょ?って訊いたら、負けたよ、オスーナがやられた。。。って。ホンマこん…