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イイコト思いつく。あのジャンセンにもう一回登板させていたなら違う結果だったかも?こういうニュースも結構巷では盛り上がるし、ジャンセンはなんと最初キャッチャーをしていたことを今回初で耳にする。そ、そんな・・・と絶句するキャロル。確かリリーフ…

今日は大相撲全勝で来ていたひとりが脱落しその同部屋、弟分の高安が自分の上にあわや降りかかってくるというとき・・・ここを見逃さないキャロル。そして目を瞑っていつも他の力士の試合を全然見ないキセノンがこういった場面でいかに対処するかをまじで見…

俺がもっとも評価するのはミラー投手で今インディアンズでクローザーを務めている。八回で出てくることもあれば急遽六回で出てくることもあった。こんな素晴らしいピッチャーに当たる機会を与えてくれたWBC筒香の幸せ・・・そして俺が期待したのは意外に…

ルビー・ウーマン《復讐の館おさらい編》〔194〕今回の侍ジャパンでの結果と感想はいろいろ流れてきていて、シゲルちゃんは辛辣な意見を述べてきていて、それこそすべてが打順にあった・・・というんです。そういえば山田にバントさせた・・・というもったい…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔137〕侍ジャパンの幕切れがかなりショックで俺は昨日ほとんどいい気分にはなれなかった。夜が明けて今日になってもまだしこりは続く。ここまで浸透してくる国を背負う・・・とか国に酔いしれる気持ち、将来を案じる気持ち?…

ブラジルでジム付きホテルで滞在し、世界の尾根を捉えた二男のことよりも実はキャロルが見ているのが長男と三男です。ふたりとも恐らく期間正社員。いつも頭にあるのは正社員になりたいな!!っていう強い闘志や意思でしょう。二人にあるのは親を安心させた…

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔19〕お金のあるものは自分の人生の設計図を描くことでさほど困難がない・・・とそう思いがちですがお金があっても切り抜けることが難しい場面が人生に多々あることが証明され、その頃のニッポンでは辞世の…

俺はやっとわかる!!物事の優先順位だ。高校野球福岡勢を見ないなど俺の歴史には無いが昨日は長らく大リーグとご無沙汰なことも要因して俺は画面に釘付けになる。プエルトリコとオランダの試合だ。この試合では大リーグでも活躍する面々との久し振りの再会…

サファイア・マン《緻密な男編》〔126〕母が病室に来ることは二度とありません。それは経済感覚があるからで、そこは見習うべき観点でしょう。一体往復幾ら掛かるのでしょう。そのタクシー代を考えるとこの問題を娘に投げ掛けるのであれば、退院後でも遅くは…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔136〕俺達が引き寄せる未来が途轍もなく明るいことはないとしてもそこそこの国であるように善処をしていくのは当たり前のこと・・・たとえ政治の仕事の十分の一が口利きであっても、政治家になるということはそういうことな…

キョウシオいきまひょか~絶対価格とカウントセレブリッジは廃止になって、その替わり、三投目にもデルスカイを復活。一日を怠惰に過ごしても構わない。ただひとつのことに入念なら・・・。こうした生き方をみんなに強要することはありえない。キャロル自身…

イジメに遭いました・・・ってキャロルが言って来てももう誰も相手にしないだろう。キャロル総帥が強大になった証し・・・。間違いのないようにいっておこう。ニッポンの軍人の素晴らしかった時代は確かにあった。坂の上の雲のような書き出し・・・。しかし…

みんながそれぞれ時代の持つ負の部分を攻略していかなければ健全経済は見込めず俺はこうして三投目に落ち着いた、プレミアムチューズデイを有り難く思う。ニッポン語の通り、この気持ちは字で表されていると・・・。感謝の気持ちでいる。有ることが信じられ…

サファイア・マン《面白い男編》〔126〕後年になってこのときの心境を息子に聞くと彼は考えながら言葉を選びながらいうんです。ひらがなが大切なんだなあ!って必死こいて覚えた・・・と解答するかと思いきや彼の言葉は違うんです。真っ暗な押入れで随分遊ん…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔135〕選挙システムや国の組織が上手く機能してないのか、政治家になったその瞬間は最高の顔をしているのに段々時代に呑まれていく・・・。その変わりようを国民はいかに解読するのか。俺達は政治とどこまで棲み分けをしてい…

校正という仕事もやっていくうちに文章の深窓に気がついたり、色々発見はあるだろう。歳の功といってどの分野でも同位。同じ仕事に長らく就いてきた者へのご褒美は神がつけてくれるし、心眼といってもいいだろう。キョウシオはそういう心の手順を踏まえなが…

エピグラムをキャロルはgと書いてエピgとしていたが、これが心を網羅し始めたのは正直つい最近で以前はそう意識はしていなかった。エピグラムは経験に応じてみんなに派生してくるもので、個人がどうこう言ってそれが効果するか?という機軸にあったし、秀で…

俺の凱旋ことオレガイがこの三投目にシフトした。自分の順番に変更はなくこれからスイスイ行ける気がしている。それほど順番は気持ちに左右するし、アメリカにいって菊池がホームランをぶっぱなした映像に心底感動する。普段打たない人間だからこそ神さまが…

サファイア・マン《かけがいのない男編》〔126〕主婦だって、たまには休日が欲しいでしょう。母は特にそう思います。このハイツにいると一日中せっかちになってしまわざるをえないトットコ鼓動にさいなまされ、なんでこんな結婚を娘が選んだのか?本当に将来…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔134〕母こそ新人類に生まれ自由なさい配を核とした。苦労などしたことがなくしかも投手で言えば手投げだったとそう思う。新人類の元祖なら元祖なだけの素晴らしい手法と精査も同時にあるはずで、お手並み拝見しないといけな…

辞令自体は随分前に決っていても本人まで届くのは一ヶ月は掛かったのだろう。大企業とはそういうもので、自分は上場会社に籍を置いたことはなく、確かに生命保険の仕事で三年いたがそのときはちょっと違っていた。自由が常に確保されていたのだ。各人が商店…

キャロルに芽生えた寂しい気持ちはきっと寂寥感以外にも何かあるのだろう。ライバルの出世が心底羨ましくてそこもネックにあるのだろう。彼こそが時代の精鋭。しかしそういう才の持つ嫌味や灰汁が彼には皆無なのだ。ばりばりの彼の出で立ちが自分をよりみす…

出来ればニッポン勤務が母としては良かった・・・それがあいつの本音で昨日ブラジルへ発った日とあって、あいつのこころが暗かった。喜んでもいいのに!!と俺は心中を察する。女子は特にそうなのだろう。何かあっても行くのに一日はかかる。遠い異国に赴任…

ルビー・ウーマン《ジーニアース編》〔182〕伯母たちはずっと母をこう揶揄しながら影で攻撃してきた。どうしていい教育を受けながらその伝統を受け継ぐことが出来なかったの?そういえば伯母の教えこそが森友学園にそっくりです。困ったときには助け合いとか…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔133〕俺が持っている文筆能力は高くはなく専門性もない。それがどういうわけか、みんなが安心する要素をかもし出していて俺が知らないようにみんなも知らないことだらけなのがすこぶる発展的なのかもしれず、俺の内奥は干か…

これはサイト製作時にも生かせるぞ!!と昨日シゲルちゃんとの喧嘩で孫と二人になって静かに鑑みたことが効を奏じる。孫は闊達で最近横から頭突きをしてくる。自分の横の頭を使い責めてくるのだが、喧嘩してもシゲルちゃんの意識はやはり正常路線だったこと…

自分の投稿順番がここにシフトしたことを確認する脇田大佐だ。そして長崎に着いたら必ずここに立ち寄るべき・・・と唐人屋敷跡を薦める。そういう自分になれたのもここは中国とニッポンを決定的にし友好を現すラッキープレイスな場所。しかもミチ子の亭主は…

なんで四十五年も厚生年金を支払ってきた俺が三年二ヶ月しか支払ってないあいつに怒られないといけないのかわからない。喧嘩の原因が十善会病院の前でユータウンするときだ。俺は前日とは違う場所を言った。正面玄関の坂入り口では危険だと踏んだからだ。し…

ルビー・ウーマン《ロイヤル・ボックス編》〔182〕本屋でもすぐにみんなと打ち解けてその中でも家まで遊びにいった彼女が一番気の合う仲間でした。彼女は普通のお嬢様でしかもご両親も質素でした。家の中で本屋についてを語ったり、少し先輩の彼女がいろいろ…

イエロー・ダイヤマン《標榜編》〔132〕野党にとっての大チャンスでここでしっかり質問しながら阿倍総理以下自民党を揺さぶるには質問の内容が肝心だ・・・と解説者たちはこぞっていうが事態は最悪でこれ以上の暴挙はない。参考人招致も撥ね退けていたのに、…

十七日のいいないいな外交がここにシフト。四月四日開港へ向けての投稿順番テストが肝心。みんなも十七日で、これから進むべきニッポンのポジションやビジョンそのものが立ち上がってくるし、昨日またあの病院でステンドグラスの窓を見ながら目の前に見える…

非常に厳しい局面を迎え、俺自身が消費の三原則を解く位置にきたことは法外で、これは実験しよう!として試みた結果ではなくごく自然な成り行きで明記しとこう。いつも娘と俺の中間で通訳したり言い訳してきたキャロルこそ辛かっただろうがその仕事をまっと…

今サウジアラビアで最も人気があると言われる明さんが曹長の心をがっつり射止める。こんな明るいスポークスマンになれたらな・・・普通の企業人が出張時での自分の発見を軸にトラバーユを経ながらこういう位置まで昇りつめる。社内出世にはない相当分の国際…

ルビー・ウーマン《黎明編》〔182〕インターネットの繁栄で容子の文章が瞬く間に世界へ浸透する・・・こういった恩恵を得ることと収入を得る、自立して行くこととどういう訳か容子の場合は並行しながら訪れなかったが、収入を得ない限り容子が幸せだ!!と自…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔131〕俺の心にいま燦々と輝くのがウィメンズマラソンで名古屋を走ってニッポン人として最高の走りを見せた安藤さんだ。名古屋の町並みもいい。俺達福岡にはない城がやはり目を奪う。シャチホコなどこういったニッポンの城下…

今回の侍ジャパンWBC快挙の裏でキャロルの戦々恐々は激しくてそれは大リーグの選手達の名前を忘れてしまっていること・・・。ザンダー・ボガーツやグレゴリウスはわかりましたがその他の多くの大リーガーたちの名前やチーム名を忘れてしまっているんです…

月曜日から水曜日まで、短歌や俳句、川柳がないので、きっとこの木曜日あたりがそろそろ川柳やそういうのを観たいな!!っていう気持ちにみんながなってくる。そこで今日は今場所、なんと白鵬から初金星を奪取した勢を詠みましょう。昨日の取り組みで両者の…

人生は最後の砦を有している者とそうでない者との落差は激しいぞ!!と俺は切磋琢磨する。最後の砦とは最後、心を鬼にして自分を殺そうとする相手を近くに持つことではなく、最後、心を女神にして自身に寄り添ってくれる相手がいる・・・そこが肝心だ。俺は…

ルビー・ウーマン《復讐の館おさらい編》〔193〕このルビーウーマンをしたためるうちにもどんどん構想が湧いて来て、今のような宝石シリーズへ姿を変えていったのですが、自然な流れの本流にあるのは自分の人生を形に残したい!!っていう気持ちからだった。…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔130〕バイキング方式にするのか、それともプレート式ランチでいくのか母は迷っていて、寮長のような人も別に雇う積もりでいるらしい。この寮長にふさわしい人こそ、チームリーダーであり、管理者だろう。各人の性質を読み気…

デュエット・・・なんといういい妙味、しかも何と言う幅のある言葉だろう。例えばあの曲もきっと二人で歌えば華になる。あ~る日突然二人黙るの~そして次のフレーズを男が歌う。この瞬間にもデュエットの芳香こそはふわ~~っと舞い降りてきて我々の世代を…

エメラルド・ウーマン《深窓の令嬢ダブリュー編》〔18〕おとぎの部屋グループと知り合い、幼児絵本の開発者との巡り会いが里子の脳を主役活発にしていくのです。このグループは何をその本によって会得するのか、それぞれ違うという観点に立って押し付け撤廃…

まじめにコツコツ頑張っている奴が人生の覇者になれないなら地球規模でガタガタになるし、俺のキセノンの参勝目が気持ちをハイレベルにする。俺がもっともケシカランと思った大相撲語録は琴奨菊の言葉で、なんと千勝を記録したある力士を超えたいといったと…

サファイア・マン《緻密な男編》〔125〕帰り際、病室から去っていく母の後ろ姿をみながら当時は及びもつかなかった背景を年代感覚で追っていきましょう。母は1938年どういう生活をしていたのか?お手伝いさんがいて、まだ戦争も始まっておらず、様々な衝突は…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔129〕小久保アタックが見事に的中して俺はこの監督の幸運さに酔いしれる。1970年から1975年までに生まれたという第二進人類だがここまでハッスルされると奇跡の意味もふんだんに中身を替えているとそう思う。最近、この奇跡…

娘の血液検査の結果を見て白血球の部分はどれ?っていわれて当惑する。こういうのも知らなかったじゃ話にならんぞ!と別の家族に訊くとそれ、恐らく白血球だよ、しかし四週間に一回検査しているシゲルちゃんが恐らくっていうこと自体やばい!って、しかも今…

今日の日付けになるまで、一時間みっちり橋下さんが中心になって論説を交し合う番組を観て良かったな・・・てまず思う。あろうことがこの籠池氏の問題に橋下氏は関与あるかも?ってうちのシゲルちゃんは疑っていたからで、そういうすぐにも疑うシゲルちゃん…

俺のキセノンが二勝してまずは歓喜にむせぶ・・・。昨日は心配していた。熊本の力士で初日横綱を倒した相手だったからだ。キセノンの腹の出方が気になるもののあれくらいでいいのかな!って思い直す。去年の作り笑いもそうだったが、あんなに優れた標榜はな…

サファイア・マン《面白い男編》〔125〕みんなもアレ?と思い当惑するかもしれませんが、キャロルが脇田大佐のことを詳しく知りたい!とそう思ったのは五十代過ぎてからです。三十一歳のまだ未熟なキャロルが心配したのは母がシゲルちゃんと喧嘩にならないで…

イエローダイヤ・マン《標榜編》〔128〕運命の劇的進化によって恋に巡り会い、そしてふたり蒸すばれる。いや・・・結ばれるだ。そういった夢のような計らいが俺には当分来ないしそれも現実として見えて来た。相当分の配慮や試算がないと恋が向こうから来る訳…